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忍之一字の心とは
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国際ジャーナルにコンビニ戦争第2ピリオド突入という特集が載ってましたが、確かに、不況の波はコンビニ業界を荒らしているなあと思います。昨年末にファミマがampmを買収したことで、業界内のパワーバランスが変わるだろうし。というか、そもそも物が売れないのに値引きしないコンビニが生き残るのっておかしい気がしますよね。ハッキリ言って、節約主婦はコン
ビニはあんまり使いませんよ。例えば500mlのジュース。コンビニで買うと147円、スーパーの特売コーナーで買ったら98円から88円くらいで買えます。1.5Lジュースなんかもっと安い。500一本の値段で買えちゃいます。
それでも時々利用するのは、便利だから。その一言に尽きます。わざわざ銀行に行かなくてもATMがあるから便利、本屋に行かなくても雑誌が買えて便利、店が閉まってる時間に開いてるから便利。不便なところにあるという立地条件だけではもう客は食いついてくれないかもしれません。その証拠に、あちこちでコンビニが潰れまくってますからね。まあ 一本の通りの左右にセブンイレブンとファミマとサークルKが200mとおかずに並んでるという状況もおかしかったんですが。
でも普段は使わないけど、どうしても他まで行けない時に重宝していたコンビニがある日突然閉めてしまうと、結構ショックです。たぶん閉める1ヶ月前くらいから告知していたんでしょうけど、普段使わないから貼り紙に気づかずってヤツですよ。無くなって気づく便利さ。人間ていうのは勝手な生き物ですねえ。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル
国際通信社
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通販ではクレジットカード決済は極力避けた方が良い。最近は不正防止のため面倒な手続きを要求するサイトも増えてきたが、まだ、カード番号と暗証番号だけで済むところもあるのだろう。警察関係もまず法律改正して、このようなクレジット販売は違法にすべきである。クレジット会社にしてみれば、手続きが面倒だと顧客のカード離れになるから、業界が率先して自主規制で手続きを複雑にして不正使用を防止する方向には恐らく行かないだろう。そして、フィッシングのページの場合は、そのようにしても不正は防げないという問題がある。こちらはユーザーが注意して、サイトの認証が成されているかキチンと確認する必要がある。個人的な経験だが、10年以上も前に、どうしても海外サイトから購入をする以外に方法がなかったとき、クレジットカード番号と暗証番号だけで購入できるシステムであったので、購入後、即、カード会社に暗証番号変更を依頼した記憶があります。それまでは、サインをして始めてカード使用がOKになると思っていたので、その時は、このようなカード使用方法あることに衝撃をうけたものでした。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
現代画報」の記事に「島根県立美術館10周年記念コレクショ
ン企画展『浮世絵遊覧』」というのがありました。

 宍道湖のほとりにこの美術館はあるのですが、宍道湖というのは「日本の夕陽
百選」に選ばれたほど夕陽の美しい場所。
 島根、松江をこよなく愛したラフカディオ・ハーン、日本名小泉八雲も称賛し
た景色です。

 私も一度訪れたことがありますが、何しろ景観のすばらしい美術館だったこと
を覚えています。
 ロビーが宍道湖に面しており、そのガラス窓一面越しに宍道湖が広がり、まる
で屏風絵を見るようでした。
 
 この美術館は21世紀の文化拠点として1999年に開館。山陰最大の規模を
誇ります。テーマは「水と調和する美術館」。この景観をみると、まさにそのコ
ンセプトに違わないと実感します。
 収蔵品もを水が描かれた作品が多数だそうです。

 また、ロビーだけではなく、屋上展望テラスの設置もされており、夕陽観賞に
適したつくりになっているのですね。

 ホームページをには、夕陽を楽しんでもらうため、日没時間の表示や、夕陽の
ライブカメラなどが見られるようになっています。まさに、「夕陽百選」の土地
に生まれた美術館ならでは、と言えますね。






国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
新聞業界は読者離れで苦戦を強いられているようですね。

理由は、パソコンや携帯電話などインターネットの普及。



収益の二本柱である購読者数・広告費はともに減少傾向傾向で、全国紙・地方紙を問わず、

売上は下がり、夕刊の廃止や休刊も相次いでいるみたいです。



という、わが家も新聞を辞めて半年以上が経ちます。



朝刊のみの購読でしたが、新聞がポストから取られずすう日分が溜まる事もありました。


しかし、広告とテレビ欄は見たいなぁ。。という気持ちと、

勧誘の押しに負け、ダラダラと契約が続いていたのですが、家計の見直しをした時、

やはり一番に必要のない物として「新聞」が・・・



考えてみたら、チラシを見たからと買い物に行く訳でもなし、特売があるからと飛び込んで買いにも行かない。

毎週、電化製品や車、家のチラシが入りますが、まず、買う事もなし(笑)

結局、新聞は廃品回収のお役に少し立っている程度なのが現実。



勧誘は一度、お金がないからと断ると、あとは楽です(笑)

どこの新聞会社の勧誘が来ても、



「家計の見直しの結果、新聞は取らなくていいと家族会議で決まりました」



この、言葉を言えば無理押しはしません。

ただ、そこで一回でも、数ヶ月でも契約すると、後が大変かもしれません。

たぶん、業界内で各家庭の契約状況が出回っているみたいだから・・・

だって、契約終了直前になると、数社が契約したくて来るんだから、知らないと言っても現実は・・・

知ってるでしょう!と思いますよね。



そうそう!

子どもの学校で新聞持参時、クラスの8人に一人は新聞取っていない統計がわかりましたよ♪

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報
報道通信社
宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳の噴火のニュースは大きく取り上げられています。
多くの人が避難生活を送り、大変な状況になっているとのことです。
この噴火の降灰が続く宮崎県高原町で2月4日に、土木や造園業を目指している若者
33人が、特別養護老人ホームなどで火山灰の除去作業を行ったそうです。
高齢者に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように
思うのですが、老人ホームで生活を送っている人たちはかなり不安な日々を送っている
のではないでしょうか。少しでも若い人が協力しあうというのはとても素晴らしいこと
だと思います。今後、この噴火はどのようになるのでしょうか。気になります。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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