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忍之一字の心とは
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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行く予定の方は、2月前に行っちゃったほうがいいようですよ~!というのも、USJが1月12日に、2月1日から入場料を改定して値上げすると発表したのだそうですから。USJの入場料は、2010年6月に値上げしたばかりなのですが、2年連続値上げとなるよう。といっても、100円の値上げですが。2月1日前までは、USJのスタジオ・パス1日券は、大人(12-64歳)6100円だったのを6200円に、そして65歳以上を5400円から5500円に変えるのだそうです。USJの運営はどうやら順調のようで、去年の3月には新大型アトラクション「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」をオープンさせていますが、今年の3月3日から2012年4月8日まで開業10周年のイベントを開催し、2012年の春には新しいエリアもオープン予定なのだとか。ただし、USJだけが値上げしまくっているのではなく、東京ディズニーランド、ディズニー・シーも4月23日からチケット料金が改定され、値上げするんだとか。すでに1デーパスポート、高いと思うのですが、大人は400円の値上げ、子供は200円の値上げとなるのだそう。ってことは、お父さん、お母さん、子供二人だと1200円の値上げとなるわけですね~。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
報道ニッポン
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お正月におせち料理を食べるという家庭は多いと思います。
ですが、時代の流れでしょうか。自宅で作るというよりも「買う」という人が
増えてきているようです。
また、豪華なおせち料理が豊富な数で販売されているので、見ているだけでも
楽しく思えます。

おせち料理は日本ならではと思うのですが、年明け早々におせち料理に関する
ニュースがテレビや新聞で報じられました。
インターネットサイトを通じて販売されたおせち料理が見本と違うとして、
苦情が相次いだ問題が起きたのです。
これについて、横浜市は商品を提供した飲食店に立ち入り調査を行ったと
テレビで報道されていました。

横浜市のインターネット上の掲示板には、商品の購入者から「見本と違う」
「料理ににおいがおかしい」といった商品の安全性に関する書き込みがあったと
いいます。
1月6日までの間に、健康被害の報告はないということなのですが、横浜市では
製造作業に衛生管理上の問題がなかったかなど、引き続き調べることにしている
ということなのです。

年明けに家族や親族が揃って食べるおせち料理に不安な思いをしたり、不快な思い
をするというのは非常に残念な話だと思います。
人が口にするものなのですから、徹底的に調べていただきたいですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
国際通信社
新聞に載っていた記事なのですが、オーストラリア北東部クイーンズランド州で、
昨年の12月下旬から降り続く大雨が未曾有の洪水被害を引き起こしているのだそうです。

氾濫した河川の濁流にのまれるなどして1月6日までに10人が亡くなっています。
州政府によると、日本の国土の2.4倍もの大きさにあたる90万平方キロメートル以上
が水につかって、住宅が浸水するなどの被害者は約20万人にも達しているのです。

港湾都市のロックハンプトンでは、川の堤防が決壊して市街地のほとんどが冠水している
とのことです。住民に食料を届けるために軍が出動しているようです。
産業活動にも影響が出ているようで、国内最大の石炭の産地がクイーンズランド州です。
露天掘りの採掘現場の多くが水没しているのです。

そして、この水害によって農産物の価格が今後50パーセント以上高騰する恐れがある
とも地元紙では報じられています。日本はうどんなどのめん類パンの原料として小麦の
2割を輸入していて、水害が日本の食卓に影響を与える可能性も出てきているようです。

自然による被害というのは、その国だけに影響があるのではなく、他国にも影響が及ぶ
ということですね。非常に恐ろしい力だと思います。
災害に関しては、以前にも雑誌「現代画報」に載っていたように記憶しているのですが、
多くの人が命を落としてしまったということ、また生活が不自由な状態になっていると
いうこと、精神的なダメージも大きいでしょう。
1日も早い回復を祈りたいのですが、新聞に載っていた写真を見るとかなりの被害です。
今後、どうなるか心配ですね。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社


日本の経済も政治も先行きがまったく見えなくなって きていますが、いまこそ
民主党では政権交代に託された民意をもう一度思い起こして欲しいところです。
去年の政権交代が意味したものはなんだっ たのでしょうか。この点について
は、国際ジャーナルでも、深く分析を行ってもらいたいところですね。政治を刷
新して、閉塞感が漂う日本社会に 展望を切り開くのがいまこそ大事な事ではな
いかと思います。そのためには何が必要でしょうか。まずは基本に戻って、国民
との対話に基づくオー プンな政治を作る事が必要になってくると思います。鳩
山由紀夫前政権では、これが実現されていたのでしょうか。そこはちょっと疑問
です。鳩 山、小沢両氏の政治資金問題で国民の失望を買う事になりました。ま
た、小沢氏への権限集中が「二重権力」との印象を多くの国民に与えていま
す。民主党としては、前政権の失敗を総括して、今後の政権運営に生かす事が求
められているのではないでしょうか。今回の代表選で問われる大き なテーマの
一つではないかと思います。多数の国民が民主党の政権に期待しているのではな
いかと思います。その期待にどうやって応えていくの か、それが大きなテーマ
となっていると思います。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社
報道ニッポン
最近の不況を受けて、大学生がわざと留年したりといったケースが増えているようですが、それ以外にも就職活動で企業の内定を得られなかった大学生の場合、卒業後に専門学校に入り直して「就活」するケースが増えているのだそうです。専門学校に入ると、なるほど「既卒」ではなく「新卒」扱いとなりますから、有利にはなるのかもしれませんね。既卒となると、面接では「それではこの1年何をしていたのですか」と言われちゃいそうですが、専門学校に行っていれば、希望の会社に役立ちそうなスキルを学びましたとかいえちゃいますしね。例えば学校法人「大原学園」は今年度から、大原簿記学校東京水道橋校で、1年制の「ビジネス専攻コース」を開設し、対象者を大学、短大で就職が決まらなかった学生にしているようです。どんなことをするのかといえば、内定後を見据えて、職種別に専門知識やスキルを磨いたり、個人面談、エントリーシートなど応募書類の書き方や自己分析、面接練習をやってくれるのだそう。専門学校としては、うはうはですよね。どこかで不況の時には、いつもは繁盛しない商売が繁盛しちゃったりと聞きますが、大学生が就職できないと専門学校が繁盛するんですね~。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
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