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忍之一字の心とは
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日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手が12月9日に札幌ドームで入団会見を
行いました。この様子はテレビの情報番組でも生放送されていました。
多くの人がドームに集まり、斎藤投手の会見の様子を見届けたのです。

斎藤投手は「開幕一軍を目指して頑張りたい」と抱負を語りました。
学ラン姿で登場した斎藤投手は、会見後に背番号18のユニホーム姿を初披露
しました。その際にも大きな歓声があがりました。

会見の際に「北海道のファンのみなさん、こんにちは」と言うと、観客からも
「こんにちは」の挨拶が。斎藤投手の表情は緊張した面持ちでした。
目標を聞かれると「数字で何勝とか言える立場ではないが、開幕一軍を目指して
頑張りたい」と話したのです。

この日、日本ハムと正式契約を結び、日本ハムのほかの新人5選手は11月に
すでに入団会見を済ませているために、今回は単独会見となったのです。
ですが、ドームで記者会見というのは本当に多くの人から期待されているのですね。
また日本ハムのファンではない・・・という人からも注目されているのではない
でしょうか。
私自身は野球にあまり興味がないのですが、斎藤投手に関しては今後どのような
活躍をするのか・・・と気になっています。
これだけの大きな期待や声援を受け、プレッシャーもあるかもしれませんが、
プレッシャーに押しつぶされることなく、プロとして頑張ってほしいですね。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報
報道通信社
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コンタクトレンズを使用している人の2人に1人は「ドライアイ」の自覚症状が
あるといわれているそうです。
この「ドライアイ」とは「目が疲れる」「目がゴロゴロする」「目が開きにくい」
など、様々な不快感が表面化するものだそうです。
今年の冬は「ラニーニャ現象の発生」もあるとテレビや新聞でもいわれています。
が、実はこれもドライアイを悪化させてしまう一因となるそうですので注意が必要
のようです。

新聞記事にはドライアイの症状などが詳細に書かれていましたが、ここでは
省かせていただこうと思います。
ただ、目の乾燥を増強させてしまうのが低温・低湿度です。研究で、秋や冬と
いった低温・低湿度を想定した環境下では「乾燥感」が強くなることが判明している
ようで、さらには乾燥感は風の影響を受けることでとても強くなることも分かっている
のだそうです。
予防と対策法としては「エアコンの風が直接目にあたらないようにする」「パソコン
やテレビのモニターは目よりも下方に設置する」「パソコン作業を1時間したらできれば
10分くらいは休憩し、作業中は意識してまばたきの回数を増やす」など様々な対応策
があげられています。
市販の目薬を使用するにしてもコンタクトレンズを使用している人は「人工涙液タイプ
の目薬を選ぶ」ということを専門家は勧めているようです。

ただ、目に異変を感じたときには医者に相談するのも必要かもしれませんね。
私はそう思います。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道ニッポン
現代画報社
新聞に面白いと思った記事が載っていました。

それは、大阪市港区、此花区、そして西区の3区の商店主などが、交通ルールを
守って歩道をゆっくりと走るという手作りのマラソン大会「大阪ごちそうマラソン」
を11月21日に開催するということでした。
しないでは、来年10月30日に大阪マラソンの計画もあって、商店主などは
「両方の大会を盛り上げ、マラソンで大阪を元気にしたい」と張り切っているという
ことです。

この手作りマラソンの準備をしているのは3区の商店主や住民で、すでに主催する
実行委員会を結成しているそうです。6月からマラソン大会の検討を始めたそうですが、
都市部の道路を封鎖した大掛かりな大会の開催は難しいようです。そこで、思いついた
のが交通ルールを守る大会だったということです。

コースは3区にまたがる24キロとなっていて、参加者は歩道を走り、人が多い商店街
で歩くというものです。そして6つの商店街では大阪名物のお好み焼きや寿司、そして
うどんなどを参加者に振る舞うという、まさに「ごちそうマラソン」といった感じですね。

お腹にごちそうだけではないようで、沿道では住民などが声援を送る予定となっています。
目に、心にごちそういっぱいの大会に・・・と実行委員会は話しています。
今、どこも不景気で暗い雰囲気が漂う中、大阪らしい、そして活気あふれる大会に
なりそうですね。成功を心から祈っています。


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現代画報
報道通信社
警察犬になるために何度も試験に落ちながら、それでも目標に向かって頑張っている
様子をテレビ番組や映画でも取り上げられているのが「きな子」ちゃんという犬です。
実はきな子ちゃんだけではなく、もう一匹の犬も警察犬になる夢に向かって頑張っている
という様子があるテレビ番組で放送されていました。

それはチワワの「桃」ちゃんです。7歳の雌だそうです。
警察犬・・・と聞くと、大型犬を想像される人が多いと思います。
私も大型犬を想像します。・・・が、チワワという小型の犬が警察犬になるために
日々厳しい訓練を受けているというのですから驚きです。

そして、新聞にこのチワワの桃ちゃんの記事が乗っていました。
奈良県警の嘱託警察犬審査会で、桃ちゃんが見事合格したと県警が11月19日に
発表したということでした。

奈良県警によると、チワワが嘱託警察犬になるのは極めてまれで、来年1月から
災害現場などで活躍するそうです。

桃ちゃんは体重が3キロ。この数字を聞いただけで「かわいい」というイメージが
強いかと思いますが、審査会が出した課題をクリアしたそうなのです。
桃ちゃんが訓練士の指導を受け始めたのは6年前からだそうです。奈良県警は
「大型犬が入れない現場で活躍して」と期待しているそうです。
きな子ちゃんも今後は警察犬として活躍すると思いますが、桃ちゃんの活躍ぶりにも
注目したいですね。


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報道ニッポン
現代画報社
「ドライアイ」というのをご存知でしょうか。薬局へ行けば、ドライアイ用の目薬が販売
されているのを見かけたことがあります。また、眼科へ行く機会があったときに「ドライ
アイ」と聞いたことがある人もいるかもしれません。

「ドライアイ」について、ある新聞記事で紹介されていました。このドライアイというのは
立派な病気だというのです。ストレスや、眼の疲労、ドライアイ、この三角関係を無視して
はいけないそうです。乾いた目が原因で眼の表面に無数の傷がついてしまい、そこに細菌が
入り込んで感染症を引き起こしたり、さらには視力が低下していくという症状になっていく
場合もあるというのです。ですが、「目が疲れるくらいで眼科なんかいけない。」という人
が多いのではないでしょうか。私も同じ考えです。

ですが、「ドライアイ」は立派な病気だというのです。今、800万人以上もの日本人がドライ
アイを自覚しているにもかかわらず、病気としての認識が低いために放置していることが多い
といいます。
簡単なドライアイの対処方法として、眼が疲れたと感じたらコンタクトレンズをされている人
はコンタクトをはずしてマメに目をつぶり、ドライアイ用の目薬をつけるのが良いそうです。
テレビは目の位置よりも下において、見下ろすように見る。そして、パソコンの文字は大きく
して、あとで変換する。できればパソコンの位置も目線がしたになるような所に置くのが理想
的だということです。照明はパソコン画面に直射しないようにするのも大事だということです。

そして、人間は「涙を流す」ということができる生き物です。今、自分が悲しい状況や感動す
るような状況でなくても、感動する場面を思い出したり、涙を流せるような本などを手元に
置いて、涙を流す・・・というのもドライアイから目を守る方法だそうです。




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