忍者ブログ
忍之一字の心とは
| Admin | Write | Comment |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

国際通信社から発行されている雑誌には「健康」に関する記事が様々な内容で紹介されていように
思います。「健康」と一言で言って、どのようなことを想像するでしょうか。

先日、ある雑誌に、「ばね指」に関する記事が載っていました。
「ばね指」は「狭窄性腱鞘炎」と呼ばれているもので、手の指に起こる腱鞘炎のことだそうです。
指の曲げ伸ばしが困難になる病気なのだそうです。仕事やスポーツなど指を頻繁に使う人、手仕事や
家事をする女性に多いのだそうです。しかし、「命にかかわるものではないから」と多忙な人ほど
症状がでても放っておくことが多いようです。もし、悪化すると指が曲がったまま動かなくなること
もあるようです。

指にはヒモ状の腱が通っています。腱の浮き上がりをところどころ押さえているのがトンネル状の腱
鞘です。腱が腱鞘をスムーズに通ることで指を屈伸させていますが、この腱が炎症を起こすと腱鞘に
引っかかって曲げ伸ばしが困難になるそうです。これが「ばね指」なのだそうです。
症状として「朝起きると、指が曲がったままになっていて伸びない」「指の屈曲が困難で、指を曲げ
る時に引っかかりや痛みを感じる」といった状態だそうです。
軽症の場合の治療法は患部の安静で、真っすぐ伸ばした状態で装具をつけて局所を固定するのだそう
ですが、こうした方法で治らない場合は、腱鞘の一部を切開する手術療法を行うそうです。

予防、早期の治療方法として、湯の中で患部を温めたり指のグーパー運動、指の付け根のしこりを圧
迫しながらのマッサージなどが効果的なようです。体調の異変だけではなく、自分の普段の動きから
「様子がいつもと違う」と思ったときには、医療機関で診てもらうことが一番がもしれません。
自分の体は何歳になっても、大事にしなければなりませんね。




報道ニッポン
国際ジャーナル
PR


この夏、高速道路の無料化に対する検証が行われてい ます。一部の高速道路を
実際に無料とすることで、交通量にどれくらいの影響がでるかを測定するのが目
的でしょうか。そのほかにも、他の公共交 通機関への影響、地域での経済効果
などについても分析されているのではないかと思います。このような取組みにつ
いては、国際ジャーナルなどの マスコミ各誌でも、様々な意見がでてくるので
はないかと想像されます。今回の一部無料化によって、高速道路と並行する国道
などの通行車両は減 少したそうです。また道路沿いの商業施設や飲食店の客足
も落ちたのかもしれません。その点から経済に対して悪影響がでる地域が増えて
くること になれば、この無料化を完全実施する前に、政府として何らかの手当
てが必要となってくるかもしれません。特に、もっとも重要なのが渋滞対策で
す。高速道路における渋滞の多発は、定時性が求められる都市間バスやトラック
業界にとって遅れにも直結します。これは利用者にとっても大きな 問題となり
ます。いろいろな課題が予想されますので、プラス面を含めた総合的な点検がこ
れから大事になってくるのではないかと考えられます。 国民の交通の大事な資
産として、これからの高速道路行政を行ってもらいたいところです。




現代画報社
報道ニッポン
サッカーファンにとっては怒ったり喜んだりと心の振り子が大きくなるのが、審判の人たちの判定。2010年のワールドカップで7月11日に行われた、オランダ対スペインの決勝戦で主審を担当していたのが、イギリス人のハワード・ウェッブさん。ウェッブさんの話を聞くと、審判でもやっぱり自分の判定に公開することがあるのだなあと感じちゃいますよ。この試合でウェッブさんは、両チーム合わせて14枚のイエローカードを出したそうで、このことが試合後に物議をかもしだしちゃっているようです。ウェッブさんがロイター通信に語ったことに寄れば、ウェッブさんが心残りなのは、オランダ代表のMF、ナイジェル・デヨング選手を退場にしなかったことだけなのだそう。というのも、決勝戦の前半25分に、デヨング選手がスペイン代表のMFシャビ・アロンソに行ったファウル行為のことで、テレビのリプレーでも、高く上がったデヨング選手の足の裏が、シャビ・アロンソ選手の胸に入っているところがはっきりと映し出されていたそうですが、このデよング選手のタックル行為にレッドカードを出さなかったことを悔やんでいるよう。ウェッブさんがレッドカードを出さなかった理由は、決勝の前半早々に選手をひとり退場させるのが面倒だったわけではなくて、ファウル発生時にはシャビ・アロンソ選手の後ろにいたために、角度的に見えなかったのだということです。見えなかった行為を想像でレッドカードにすることができなかった、ということだそうですが、やっぱりしとけばよかった!って今さら後悔しても、ねえ。

国際ジャーナル
国際通信社


最近の日本で気になるところですが、やはり円高が急激に続いているところでは
ないかと思います。これについてはどのような背景があるのでしょうか。この点
については、国際ジャーナルでも解説を行ってもらい たいところです。そのよ
うな点が、経済の知識を深めるのに役に立つのではないかと思います。経済学者
の間では、米欧が外需 拡大を狙い自国通貨安を容認する点を指摘しています。
これは日本においても、より進んだ為替対策必要 であるということなんでしょ
うか。日本の対策としては、まだまだ後手に回っているというところがあるのか
もしれませんね。対 ドルで一時1ドル=84円台まで進んでいま す。これは
15年ぶりの円高ということです。デフレ経済における日本にとってはとても厳
しい状況になって きているのではないでしょうか。株価もこの円高を反映し
て、下落が続いています。リーマンショック以後、世界経済は持ち直しを見せて
いま したが、本質的にはまだ回復していないのかもしれません。これからも注
目ですね。日本は貿易に経済を依存している国ですから、為替の動向 について
はやはり注意する必要があります。経済には難しいところがありますので、日々
勉強していきたいところです。




国際通信社
国際ジャーナル
中村江里子(41)さんといえば、元フジテレビの女子アナというイメージがまだまだありますが、2001年に仏人実業家のシャルル・エドワード・バルトさんと結婚し、パリに移住されましたよね。そんな中村さん、第3子の女の子を産んだそうです!8月17日の公式ブログで、8月9日の月曜日、フランス時間の夜8時に出産したと報告。なんでもクリニックに入ってから1時間半後という安産だったようで、50センチ、3010グラムの女の子だったそう。娘さんの名前はtakae、それに彼女のひいお婆ちゃまたち4人の名前、マレンヌという名前が付くそう。2004年に長女、2007年に長男を出産している中村さん。「3年半振りに、授乳、オムツかえなどに追われる寝不足の日々が始まりましたが、私はこの単調な、でも、穏やかでただただ愛情だけが存在する温かな時間が大好きです」とママの愛情あふれるコメントをされていますよ。今年3月22日に第3子懐妊を発表したときは「きっと私の人生で最後の妊婦生活」と綴っていたそうですが、一転次女誕生で、妹が欲しかった長女は大喜びしているが、弟が欲しかった長男は…「次は弟だね!」と、今から楽しみにしているとのことで、もし、神様がチャンスを下さるのなら…あともう一人、産みたい!!と言っているのだとか。
報道ニッポン
現代画報社
≪ Back   Next ≫

[88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98]

Copyright c 忍之一字の心。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]