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忍之一字の心とは
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不況のご時世からか、腹もちがよい“たこ焼き”がブーム!


その流行りの中心は、ご存知「銀だこ」



「銀だこ」で使われるタコは、日本で年間で消費される

タコの10%を占めているそうです。



10%って、すごいですよね~



それだけ、店の数があるんだろうと思い調べてみたら、

日本国内に307店舗、海外に9店舗。

これだけの数の店で、毎日たこ焼き焼いていれば10%は信じられますね(笑)



銀たこのたこ焼きの特徴は・・・



周りはカリッと♪

中身はトロッと♪



「銀だこ」ならではの食感、これが、たまりませんよね~



もう何年も前の話ですが、初めて「銀だこ」のたこ焼きを食べようと思い、

長蛇の列に並びながらたこ焼きを焼く作業を見た時、

油で揚げているような作業工程にビックリしました。

しかし、実際食べてみると、油っぽさも気にならずビックリした記憶とともに、

今ではその油を使って作のが、“「銀だこ」のたこ焼き”というスタイルが定着しています。



「銀だこ」を運営するホットランドは、“和のファーストフード”を目指し

日経レストランでは「銀だこ」を、“家計の救世主”と称しているそうです。



私も“家計の救世主”にあやかりたいですが、なにぶん不況なので。。(笑)

今夜は、自宅でたこ焼きしようかな♪

報道通信社
現代画報
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現代画報に、「観光ビッグバン」で迎える 日本の観光戦略転換期 、
という特集がありました。

不景気による日本経済の低迷に加え、
今後も人口減や高齢化の影響により、日本の個人消費は低迷基調が続くと見込まれます。

それに伴い、小売・外食・観光などの消費産業の未来は暗いと考えられがちです。

しかし日本人の経済力が衰えたとしても、
外国人の経済力に期待することはできると思われます。

外国人観光客の消費は、日本人観光客の減少に苦しむ観光地を潤すだけでなく、
小売・外食・交通など広範な消費産業を活性化させます。
また訪日観光客が大幅に増えれば、外国人を誘致することで地域を活性化する取り組みにも余地が広がります。

また日本は、世界の中でも成長力の高いアジア・太平洋地域に位置しています。
特に急成長を続ける中国の隣に位置するという好立地に恵まれており、
さらに今年、中国人観光客に対する規制が緩和されたことは、
日本の観光戦略に大きな意味を持ちます。

かつて日本は工業製品ばかりが目立ち、
人をひきつける魅力に欠けていたように思いますが、
現在の日本には、考えうるだけでも外国人をひきつける要素がたくさんあると思います。


日本食が世界に広まったことにより、さらに魅力を増した日本の寿司、
日本のアニメ、日本の若者風俗やファッション、温泉や北海道の雪景色など、
世界に誇れる日本の文化は数多く存在します。

国としても、これらの日本文化に自信を持ち、
ますます日本の魅力を世界に向けてアピールすることで、
観光業の発展と共に日本経済の活性化に結びつけてほしいものです。

現代画報
報道通信社
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社国際ジャーナルで「リサイクル」に関する記事が載っていたように思いますが、
先日の新聞記事にも「リサイクル」に関する記事が載っていたのです。

「ごみリサイクル率」というタイトルから始まっていた記事。このリサイクル率は、循環型社会を
目指したごみの減量、そして再利用。再利用の取り組みの進捗を測ることの出来る数字なのだそう
です。
「市町村で収集」「住民が直接焼却場などに持ち込む」「地域で集団回収」・・・これを合算した
ごみ総量のうち、ペットボトルや再生紙など再利用される量の比率を表しています。

私の住んでいる地域は大阪府です。環境省の調査によると、府全体のリサイクル率は、2006年度は
10.6パーセントで、全国の都道府県の平均19.6パーセントの中でワーストワンという結果が出ている
ようです。全国の18県が、1999年度には皆無だった「20パーセント以上」を達成する中で、大阪府は
7.4パーセントから3.2ポイント増にとどまり、伸び悩みが目立ちます。

府内では、ある3町を除く40市町村で集団回収を行い、大半が回収量に応じた助成金や奨励金を支給し
て推進しているようですが、「新築マンションへの呼びかけなどで回収率アップを図るが、参加世帯
が減って取りやめるケースもある」「団体は増えているのに、予想していたほど率は伸びていない」
などの声もあり、苦戦している状況です。

リサイクルできるものも、捨ててしまえばただのごみ。しかし、そういったものでもリサイクルを
すると立派な商品に生まれ変わるのです。ごみを分けるのは、大変です。私も分けるのに「面倒くさ
い」と思うことが多々あるのですが、使えるものは、また利用できるのなら・・・と分別を心掛けて
います。スーパーなどでも回収する場所が設けられています。1人1人の心掛けでリサイクル率が高ま
るのではないでしょうか。




国際通信社
国際ジャーナル
タッキー&翼ファンの方には、良いニュースが入ってきました!というのも、タッキー&翼のタッキーこと滝沢秀明さんが7月15日に行った、神奈川県にある横浜アリーナのソロコンサートで、「次回はタキツバで皆さんの前に立ちたい!!」と話をしたからです!7月15日はツアー最終日だったようで、滝沢さんは、「時間かけてコンサートを作っても、あっという間に終わってしまってさみしい、次は、タキツバで皆さんのとこに戻って来たい」とファンのみなさんの前で語られたようですね。そのことで、ファンからは大歓声を浴びたそうですよ。全国ツアーの最終日を迎えた。タキツバといえば、08年6月にシングルCD「恋詩‐コイウタ‐」を発表してから休業状態でしたが、年内にも活動を再開したいと思っている様子です。そういえば、タッキーは何かと忙しそうだけれど、相方の翼は何をやっているんだろう。テレビを見ていると、時々登場したりしているのかな?何しろ、タッキーファンも翼ファンも、タッキー&翼の活動再開にかなりの期待をしているのは間違いなさそうですね~!ファンにとっては待望の活動再開がいつになるのか、ファンのみなさまは待ち遠しいですよね。きっと良い曲を引っさげて戻ってきてくれるのでは?

現代画報社
報道ニッポン
日々忙しさに追われていると、自分の事なのに、
何が好きだったとか、こういう感情を持っていたとか、
忘れてしまっていたりします。
本当はのんびり暮らしていきたいのに
その為に働いていたり、動いていたりと
現実はあわただしくて、なかなか、まだまだ、
「のんびり」とはいきません。

少し考え方を変えて、先のためだけじゃなくて、
現在を「豊かに暮らす」ことも
一度の人生の中では、とても大切なことじゃないかなと
おもうのですけれど・・・・

ただただ毎日をガンバッテ生きてる(時にはそれさえ出来ず、
だらだら過ごしている)のが、身についてしまったのかも。
一日の時間の流れがほぼ決まっているのは、
計画的なような、惰性のような・・・。
考えることを停めると案外それはそれで
居心地がよいですし。
何かを変えようとするのは、
とても、勇気やら、努力やら、忍耐やらがいるので、
元来怠け者の私にはなかなか踏ん切りがつかないことが
多くなってきた様に感じます。





報道通信社
現代画報
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