あの大震災から三ヶ月になります。
改めて被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災者の方々は、未だに避難所暮らしを止む無くされている方も多くおられます。
持ち出せるものが限られている状況の中、不安や不便を強いられ、心ならずも自宅に
置いてこなければならなっかた物にも、遠くから気を揉んでおられるでしょう。
そんな中、留守宅を狙った窃盗が続出しているようですね。
悲しみや辛さにも歯を食いしばって頑張っておられるというのに、余りにも酷い仕打
ちです!
また、少しでも、早く、困っていらっしゃる方の元に届けてもらいたいと願う義援金
さえも、それを騙った詐欺が横行しているとの事。
本当に許せません。
見極めるのは難しいでしょうが、せめて、詐欺の団体に募金する事のないよう、気を
つけましょう。
現代画報社が発行する
現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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