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忍之一字の心とは
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現代画報社の現代画報に創業から約100年という老舗の水産卸会
社の社長さんのインタビューが掲載されていました。大学をで
てから家業をついで、水産物の目利きを経験で学んだのだとか
。水産の卸会社なので朝早く夜遅いお仕事だそうです。会社自
体は福井県にあるので、日本海の幸をたくさん扱われているの
だと思います。日に日に気温が低くなる今日この頃ですが、冬
の海産物と聞いて思い浮かべるものは何でしょうか?福井とい
えば、越前かに、食べるのはやはり「かに鍋」にしてでしょう
か。超高級食材といった感じで我々の口にはなかなか入らない
のではと思います。アンコウ鍋やクエ鍋も同じく高級食材とい
ったような気がします。北陸では寒ブリなども有名ですよね。
寒ブリは脂の乗った刺身が最高です。ふぐやカキも旬ですよね
。カキの土手鍋(味噌を回りにぬるやつです)なんて美味しそ
うでよだれがでてきますね。鍋を食べてコレでもかってくらい
熱くなって、冷たいビールを飲むのが最高なんですよ。ああ~
、おいしいものはいっぱいあるのに庶民の私には食べられない
ものばかり。そういえば、近くのコンビニでおでん70円均一
セールやってたな~。今夜はそれで我慢するか、ってさびしー





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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