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忍之一字の心とは
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ドーナツ専門店「ミスタードーナツ」は、創業以来はじめて揚げない

ドーナツ「焼きド」を、今月の25日から全国発売するそうです。



もちろん「焼きド」は、油で揚げずにオーブンで焼いて作ります。



健康志向を受け開発したというドーナツで、角切りのカボチャなどを使った

「ベジ焼きド」、オレンジピールなどを練り込んだ「フレーバー焼きド」など

3種類計8品目で、価格は147~157円。



すでに、大阪府など西日本地域の一部では、3月下旬から先行販売して

いるようですが、発売されたら一度はご賞味にあずかってみたいですね。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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先日の5月8日は「母の日」でした。みなさんのお母さんに日ごろの感謝の気持ちを
込めてプレゼントを贈った、という人も多いのではないでしょうか。
この「母の日」に、乳がん患者会の「あけぼの大阪」が大阪市内のJR大阪駅前で
乳がんの早期発見。治療を呼びかけるキャンペーンを行ったそうです。
この様子が新聞に載っていました。
会員や医療関係者など35人が街頭に立って「お母さん、乳がんで死なないで」と
記されたティッシュ1500個を手渡したということです。
テレビでも乳がんに関する報道がされています。定期健診などを受けるのも大切かも
しれませんね。


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大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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最近すごいなって思ったニュースが、5月17日の茨城で起きた刃物男に高校の先生が「さすまた」を使って撃退に成功したって記事です!なんでも、県立水戸第三高校の体育館に、刃物男が侵入し、110番通報をしてから、「刺股(さすまた)」を持った教員が取り囲んで威嚇したのだそう。そこに水戸署員が駆けつけ、建造物侵入と銃刀法違反容疑で住所不定、無職の男(60)を現行犯逮捕することになったんだそうですよ。ちなみにこの男の人は、精神がちょっとおかしい人みたいですが。。。あっぱれ!先生!!

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 取材
今、日本中の人がきっと原子力なんていらないんではないか?多少不便でも、原子力に頼らない生活をしたい、なんて思われているのではないでしょうか?それなのに5月18日、菅直人首相が定期検査などで運転停止中の原子力発電所は安全性が確認されれば稼働を認めていくことになるし、原子力のより安全な活用方法が見いだせるなら、さらに活用していくって話したそうですよ。何を考えているんでしょうか!?日本の子供たちの未来より、やっぱりお金なんですかねえ。クリーンエネルギーは人間にとっても地球にとっても、最悪のエネルギーだって証明されたのに。。。

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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルとの再会
ベンチャージャーナル
アメリカのエネルギー省と共同で、使用済み核燃料などについて世界初国際的な

貯蔵・処分施設をモンゴルに建設する計画のついて、経済産業省は昨年秋から

極秘に進めていたそうです。



その見返りにモンゴルは、日本やアメリカから原子力技術支援を受けること。



しかし東日本大震災による東京電力福島第1原発事故で、日本政府は原子力政策

抜本的な見直しを迫られていますので、核のゴミを第三国に負わせることについて、

今までのようにすんなりとは、ことが進んでは行かないのではないでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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