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忍之一字の心とは
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9月に入り中旬を迎えようとした頃に、ようやく秋らしい気候になったような
気がします。それまでは多くのテレビ番組、また新聞などで「例年にない猛暑」
と、常に耳にしていました。熱中症に関する話題も大きく取り上げられていました。

「猛暑」で非常につらい思いをした中で、「猛暑で良かった」と思う場所が
あるそうです。まずは、果物のぶどうです。
関係者の話によれば「今年は猛暑が幸いしてぶどうに甘みが凝縮されている」とい
うのです。今年のぶどうの出来栄えは上々だそうです。

あと、栗です。栗農園の人の話によれば、今年は猛暑の影響からか、例年よりも
1週間から10日ほど栗の落ちる時期が遅いのだそうです。
その分、太陽をいっぱい浴びて甘みが凝縮されて味は良い」ということです。
今年は秋分の日から9月末にかけてが収穫のピークだといいます。

今年は熱中症になったという人が多いという情報を聞き、「なんと恐ろしい気候
なんだろう」と思っていました。とにかく水分をたっぷりとったりしながら
熱中症対策をしました。多くの人が熱中症対策をされたことだと思います。
職業上、外での仕事をしていたという人も非常につらかったことだと思います。
いよいよ季節は「秋」ですね。ですが、まだ気温は高いようにいわれています。
体調管理にはくれぐれも気を配りたいものです。
ただ、果物によっては太陽の光を浴びて、おいしくできているものがあるようで
今後は味わうことが楽しみになりそうです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報
報道ニッポン
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大阪府は、管理職を除く一般行政部門の平均支給額が前年と比べて6.2パーセント減
の77万7749円だということが新聞に載っていました。
また、テレビのニュース番組でも取り上げられていたように思います。
支給対象は教員、警察官などを含む9万1908人だそうです。
30パーセントカットを実施中の大阪府橋下知事は237万5100円、副知事は
15パーセントカットの226万7460円、府議は217万6200円だという数字が
新聞に載っていました。

そして大阪市は、交通・水道・病院局を含めた一般職員の平均支給額が前年と比べて
9.9パーセント減の79万7730円だったそうです。就任以来、給与の10パーセント
カットを続けている平松邦夫市長は356万4000円、副市長は282万4800円で、
市議は244万8000円だったということです。

私の個人的な意見ですが、驚くような金額を支給されているのだな・・・と思いました。
世の中「不景気」だといわれています。不景気に関しては、国際通信社から発行されている
雑誌にも様々な内容で取り上げられていたように思いますが、こんな時だからとボーナスが
出ない企業は多いのではないでしょうか。給料も減り、厳しい生活を送っている人も多く
いることでしょう。そんな中で頑張って生活をしている人が国民にはたくさんいるのに
桁違いのボーナスをもらうというのはどうでしょうか。
「もらって当たり前」なのでしょうか。その考えに疑問を抱きますが・・・。

愚痴を言っても解決はしないかもしれませんね。来年は良い年になってほしいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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猛暑もやっと落ち着き、いよいよキノコの美味しい季節がやってきましたね。現代画報9月号でもキノコの美味しさの秘密についてのコラムが載っています。秋に出回るキノコの王様と言えば、やっぱりマツタケです。スーパーでは高嶺の花の国産マツタケにかわって、中国産マツタケが良く売れていますね。でも、今年は干ばつなど気候の影響でマツタケの生産量が激減し、昨年の4分の1程度に止まる見込みだそうですよ。私はマツタケよりもシメジ派なのでこのニュースを何とも思わないのですが、マツタケに目が無い実家の両親は残念がっていました。マツタケというと、子どもの頃、毎年秋になると母の郷里からマツタケがどっさり送られてきたことを思い出します。届いたその日の夕餉はマツタケづくしでした。特に母はマツタケご飯が得意で、五合炊きの炊飯器いっぱいに作りました。大ぶり厚めに切ったマツタケがどっさりと炊き込まれ、家中マツタケの香りでいっぱいになるのです。好きな人には堪らない話かもしれませんが、私はあまりマツタケの香りも味も好きではないので、学校から帰ってきてドアを開けた瞬間、「あ 今晩はあんまり食べるものが無いな」・・半・畦・気砲覆辰燭發里任靴拭B膺佑砲覆辰銅族箸鮟个討・蕕録・戮覽_颪睫気・・・ぢそんな金は無い!)、今思うと随分贅沢なことだったなあと苦笑いしつつ、シメジご飯で満足している秋の日々です。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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イトーヨーカ堂といえば、天下のスーパーという感じがしませんか?なんか、イトーヨーカ堂で買うものは、食品など安心感がありましたよね~。ところがどっこい、なんとそのイトーヨーカ堂、どうやら2005年に、中国から輸入したウナギかば焼きを、輸入元を改ざんして転売していた疑惑が浮上しているようですよ~。神奈川県警は、イトーヨーカ堂の海外部マネジャーだった元社員ら数人を食品衛生法違反容疑(虚偽表示)で立件することにしたようです。ひい~、イトーヨーカ堂まで輸入元を改ざんするんじゃ、どこのスーパーを信じていいかわかりませんよね。食品の安全性が重要視されている最近では、考えられないことです~。これがなんでばれたかというと、どうやら中国産ウナギには、使用が禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」というものが使われているそうで、それが相次いで検出されちゃったそうです。ヨーカ堂的には、店で販売するために輸入したものの、仲介業者を通して、他の会社数社に転売していたそう。その中の「ヤマト・フーズ」なんかは、なんと賞味期限を2年半延ばして販売したらしく、神奈川県警は不正競争防止法違反の疑いで現在捜査をしているそうですが、本当何を信じてよいのやら。。。

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プロ野球の面白いところは何かというと、選手や監督の個性が現れるところでは
ないかと思います。例えば、落合監督が現役時代から貫いてきた「オレ流」とい
う考え方ですが、これは監督になってからはどうなったのか気になりますね。選
手にも要求しているのでしょうか。例えばロッテの新人時代の話として、当時の
監督の打撃指導を断ったことは有名な話として伝わっています。国際ジャーナル
でも、指導者の新しいタイプとして、落合監督を取り上げてはどうでしょうか。
落合監督が大打者への道を歩めたのは、やはり「オレ流」の考え方がよかったの
かもしれません。また、最近の話題となっている日ハムのドラフト1位ルーキー
斉藤投手ですが、彼の場合はどうなんでしょうか。注目度はなんといってもナン
バーワンです。これからプロ野球で、斉藤投手なりの「オレ流」を貫いていけるのか、

これから楽しみな話題になりそうです。いずれにしても、さまざまな課題を乗り越えて、

一流のプロの投手へと成長してもらいたいところですね。







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