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忍之一字の心とは
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世界の公用語と言えば、英語かなあと思う人も多いかと思いますが、その英語が話せない人にはツライ世の中になりつつありますよね。なんでも大企業のシャープも、10月27日に、研究開発部門で英語を社内公用語化する方針を固めたのだそうです。あらら、英語が話せないこの部署の人、焦ってるだろうな。いや、そんな人は初めから存在していないのかもしれないけれど。シャープの事業の海外比率が高まっているそうで、現地で開発や生産することが増加しているのだそうで、その影響を受けて、研究分野をグローバル化するらしいです。そうそう、英語が公用語になっている会社と言えば、楽天や「ユニクロ」の会社、ファーストリテイリングなどが英語を社内公用語にすると言っていますが、シャープは電機メーカーで初の取り組みとなるのだそうですよ。もちろん、シャープが英語を社内公用語化してしまうのであれば、きっとほかの会社もそうするところが増えてきますよね。一応今回シャープが英語公用語化の対象部署として検討しているのは、奈良県・天理事業所内で最先端の研究開発を担う「研究開発本部」だそう。ここには生産技術開発推進本部などとあわせると、約2千人の人が勤務しているそうですが、研究開発の担当者を中心に、早ければ来年度にも導入する感じで動いているようですよ。ちなみにこの本部は、海外でアメリカとイギリスの2拠点を展開していて、中国拠点の設立も目指しているのだそう。

現代画報社
報道ニッポン
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チャーリー・シーンさんといえば、昔娼婦と遊んでいたのがバレて、デニス・リチャーズさんに離婚された俳優さんというイメージも強いのですが、そのチャーリー・シーンさんがまたまた厄介なことを起こした模様です。なんでも、アメリカのライフ&スタイルという雑誌のウェブサイトに寄れば、精神錯乱状態の人がいるという通報を受けて警察がホテルに駆けつけると、チャーリー・シーンが全裸でいたのだそうです。しかも、チャーリー・シーン、興奮状態だったそうで、クロゼットの中にはコールガールの人が閉じ込められていたのだそう。彼女ももちろん、全裸で、生命の危機を感じて凄い悲鳴をあげていたのだそうですよ。またこのとき、チャーリー・シーンは支離滅裂で、警察に悪態を突き、警察は彼の顔を見てすぐにチャーリー・シーンだと気づき、彼に病院に行くか、警察に行くかと聞いたのだそうで、チャーリーは病院を選んだのだそう。元妻のデニス・リチャーズはテレビで、私はまだ彼を信じている、ホテルで何が起きたのか、私は知っていますが、彼の口から語ってほしいと言ってるのだそう。一応チャーリー・シーンの広報は、今回の一見は投薬に対するアレルギー反応のせいだったとしているそうですが、それって微妙でしょう。

外壁塗装 大阪
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
先日、幼稚園で同じ委員の仕事をしているママさんとお茶してきました。彼女とは服の趣味や絵が好きという共通点があり、話も合うし気も合うので楽しくお喋りしていたのですが、途中から子どものことで悩み相談をされました。お友達関係の悩みです。可愛くて明るい娘さんのイメージからは想像しにくい。でも、話を聞くと「大人から手出しができない子ども同士の問題」なのです。お友達の輪の中に入っていけない、「○○ちゃんは入れてあげない」とリーダー格の子に言われると何も言い返せない、子ども同士にはよくあること。まあ 言ってみれば通過儀礼です。自分で何とかするしかない。まあ 同じようなことが大人になってもあるからね~。人生における悩みのほとんどは人間関係によるものだと断言できます。
とはいえ、年長さん生活も二学期後半に入ったのに、「幼稚園行きたくない」なんて思ってしまうのは可哀相です。我が家も長男が一年生のときは、友達がなかなか作れなくて毎日「学校つまんない~」と言ってました。そんな長男のために・・・私は特に何もしませんでした。「話を聞く」こと以外は。こんなとき親が出来ることは一つ、とことん「話を聞く」です。でも、根掘り葉掘り聞いてもダメ。そもそも話してくれませんがね。そこで、最初は「聞く」のではなく、まずは「お母さん今日こういうことがあってさ~」と自分から話します。話しやすい空気をつくる感じ。自分だけが一方的に「言わされてる」感覚を取り払えれば良いなと思って、こういうやり方をしています。と、ママさんに話したら、「それは先輩ママの意見だね!なるほど~」と共感してくれました。はは 先輩風吹かせちゃったぜ!
国際通信社の各雑誌では教育に関する記事を意欲的に掲載していますが、これからもどんどん現場主義で取材して欲しいです。多くの親は教えることは未経験です。自分が学んだり教わったりしたことを、そのまま子どもに伝えるだけでは足りない。親が勉強しないと教育ってできないんだなって実感しています。




報道通信社
現代画報
近所にカフェがオープンしました。これで今年に入って2軒目。ちょっと嬉しいです。つい半年くらい前は、駅周辺の店がバタバタッと閉じたり、携帯ショップに変わったりと、不況行進曲がズンチャカ流れてる感じだったのですが、少しずつ少しずつ街が力を取り戻してきているのかなと
思います。
街に増えて欲しいお店は何でしょう?パン屋、雑貨屋、手芸屋、本屋(大きな図書館もイイ)、オープンカフェ、美味しいお惣菜店・・・女子が思いつくのはこんなところ。逆に十二分に間に合ってるのは、美容室、電気屋、薬局、携帯ショップの皆さん。先日、閉店してしまった本屋が入っていたテナントに工事の車が横付けされていて、「お!何ができるんだろう?」と工事看板を覗いてみると、「薬局」の文字が・・・。思わず「なんだよ!」と怒号の声を出してしまい、前を歩いていた年配のミセスがビクッと振り返りました。すみません(汗)薬局、毎日のようにお世話になってるし、あちこちにあると確かに便利だけど、便利だけどさあ・・・とトーンダウン。。
商店街が大型ショッピングモールにお客を取られて、どんどんシャッターストリートになっていく姿は悲しいものです。街の力=商店街の力、中小企業・小売店の力ですよね。ここにクローズアップしている国際通信社の各雑誌には、やっぱり頑張ってたくさん紹介して欲しいです。
商店街の中をそぞろ歩く楽しさと、ショッピングモールを見て歩く楽しさって別物だと思うのです。画一的に揃えられた店が並んでても、商品を見て歩く楽しさしかない。商店街の雑多な並びをだらだらと歩くのは、商品というより店を見て歩いているんですよね。そこが決定的に違う。まあ 購買意欲も違うから、そこがなかなか経済的に難しいところなんでしょうが。。我が街の力に期待したいところです。




報道通信社
現代画報
報道通信社報道ニッポン10月号に「有限会社マリンパレット」
という沖縄でダイビングを中心としたマリンスポーツ全般を広くサポー
トしている会社の記事が載っていました。この月刊誌が発売さ
れたのと同じ10月に私の知り合いが石垣島に旅行に行ってお
りました。行く直前に沖縄料理の店で、「店員さんにまだ泳げ
ますかね~。」なんて酔っ払って聞いていましたが、果たして
どのような3泊4日を過ごしてきたのでしょうか?
 南の島が好きな人は私の周りには結構たくさんいて年に1回
以上は必ずいくといった人もまれではありません。中には、細
かい島々をひとつひとつ制覇して白地図を塗りつぶしている人
もいます。このような人たちに共通して言えるのが、みんな観
光観光といってがっついているわけではなく、何もせずに浜辺
で寝転んでいるのがいいという人ばかりなのです。南の島とは
時間がゆっくりと流れる、そんなところなのでしょうか。
沖縄の人はみんなおおらかな人が多くて、時間の捉え方も独特
だと聞いたことがあります。おおらかといえば聞こえはいいで
すが、困ったことも多いのだとか。例えば待ち合わせの時。み
んな時間におおらか過ぎて集合時間になんて来ないそうなんで
す。待ち合わせの時間に目を覚まして準備を始めたり、2時間
待つことが当たり前だったり・・・。でも、誰も怒らないそう
で。この話どこまで本当なのやら。
 


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