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忍之一字の心とは
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第19回「詩と思想」新人賞に選ばれた、秋田市の中学3年生の女子の保護者が、

盗作での受賞だったとして、賞の取り下げをしていました。

新人賞受賞について地元紙が中3女子に取材をを希望したところ、様子がおかしくな
り、

その後、保護者に対し盗作をしたことを話したことから、盗作が発覚したといいま
す。



そして、今回、他に受賞した賞についても、盗作であったことを認めたそうです。



中1からの応募数だけでも50以上はあるとみられていて、選考途中まで10作品、

入賞数は24作品もあったそうです。



また過去に受賞した2作品について、「ネット上の作品と酷似している」とのこと
で、

保護者が賞の取り消しを申し出たとのこと。

もしかしたら保護者は、中3女子の盗作を以前から知っていた可能性もありますよ
ね。



作品は中学校経由での応募ではなく、中3女子が個人的に応募していましたが、

賞を受賞すると中学では朝礼などで、中3女子の受賞報告を他の生徒たちに向けて、

おこなっていたそうです。

その報告全てが嘘、盗作による受賞だとは、中3女子は大きな失点を犯した気がしま
す。



間違ってやってしまったというレベルではなく、ある意味、癖になっていましたよ
ね。

例えるならば、放火犯が放火を繰り返してしまうのと、同じ感じに思えます。


報道通信社
現代画報
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マリン関連のスポーツが好きな人は、このニュースにぞっとしちゃうかも?なんでもアメリカのフロリダキース沖の海で、仲間とカヤックを楽しんでいたアメリカ人の女性がオニカマスっていう魚に襲われたそうです。このオニカマスって言うのが、写真で見てもいかにも強そうな、獰猛そうな、歯がぎざぎざの形相をしているやつなんですよ~!それで、この45歳の女の人は胸を噛まれちゃったそうで、ボートとヘリでマイアミの病院に搬送されたそうですが、肋骨骨折や、肺が破裂している疑いもあるのだそうです。どんだけ??サメじゃないのに?って思いますが、なんでもオニカマスは体長が1.2メートルほどで、水面を跳ねまわっていてかまれちゃったそうで、女の人は噛まれた勢いで、水中にたたき落とされちゃったのだとか。救助に協力した人は、胸の傷はヒドイ状態で、女性の意識はあったものの怖がっていたって話しているそう。それはそうでしょ!うーん、泳いでいたわけじゃなくて、カヤックに乗っていたのに襲われちゃうのが本当怖いですよね。冷めも、カヤックくらいの小さい乗り物に乗っているだけなら、襲うのかな~。オニカマスの見た目がきになるかたは、ググってみてください。「おお、こいつか!やりそう。」って思っちゃうと思います。

報道通信社
現代画報
アメリカ軍基地のある町にお住まいの方は、アメリカ情緒を味わえて楽しそうなんて思っていたら、そうでもなさそうなニュース記事を発見しました。なんでも、東京の福生市にあるアメリカ軍横田基地で去年の10月に、横田基地に向けた時限式の爆発物発射装置、ようするに時限爆弾が見つかったゲリラ未遂事件があったとかで、警視庁など9都府県警は10月20日に、東京にある革労協反主流派の活動拠点「赤砦社」など、全国で15カ所に上る場所を、爆発物取締罰則違反の使用未遂容疑で家宅捜索したそうですよ。ちなみに去年の事件は、10月29日の夜7時くらいに、福生市内の園芸場で時限式の発射装置の金属筒2本に爆発物を装てんしたというものだそうで。付近を警戒中の捜査員が装置を発見したので事なきを得たのだそう。うーん、見つかるなんて計画倒れだけれど、見つからなかったら大変でしたよね!警視庁公安部は、去年の11月13日はアメリカのオバマ大統領の初来日だったため、それに反対する勢力のゲリラ未遂事件とみていたそうで、装置の形状などから革労協反主流派の犯行と判断されたのだとか。また、来月開かれる予定のアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議には、またまたオバマ大統領が出席するために、警察は、アメリカ関連施設を狙ったゲリラ事件への警戒を強めているのだそうですよ。付近の住民のみなさんも気をつけて!
国際通信社
国際ジャーナル
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
中国の学生が日本に対し、暴動をおこしているニュース連日報道されていますね。

日本に対してというよりは、中国政府に向けての暴動だというように言われています
が、



どうでしょうか・・・?



中国政府の「気持ちはわかるが、不適切な行動は慎んでほしい」という、

暴動に向けての発言にもビックリしました。

そんな優しい言葉で、いいのですか?



裏を返せば、日本に対して暴動をおこしたい気持ちが、理解できると

言ってるんですよね?中国政府は・・・



中国人船長解放と、フジタの最後の社員ひとりの開放日数は同じ。

今回も日本のデモ行進に対しての、中国でのデモ。



目には目を!、といったところでしょうか。



学生のデモと言われていますが、その発起人は誰なのでしょうね・・・

中国政府とは言いませんが、一部の日本批判者が動いている気がしませんか?



中国から日本企業は徹底しちゃえばいいのに、と思っています。



日本にとって中国は、巨大なマーケットであることは確かですが。

それは中国にとっても、同じことが言えるのでは?



日本が撤退し、少しずつ他の国も撤退してしまう。



最後には、中国はなにやってるんだ?と、なると思いますが・・・

だけど、逆ギレして、北朝鮮と連盟組んでしまうのも、ある意味怖いです。



資源が豊富で、一部の人間だけがバブル期の中国ですが、国内情勢が安定していない
のだから

きっとそのうち、不況の風が押し寄せてバブル崩壊するかなって読んでいます。


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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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先生と呼ばれる教育者の皆さんの不祥事が後を絶ちません。殺人を例に割り算の問題を教える教師、あれはかなり強烈でした。学級崩壊していたらしいから、生徒の注意を引くために思いついたのかもしれないけれど、同情の余地はないですねえ。
でも正直、このニュースを耳にしたときはちょっと恐かったです。小3の長男のクラスが結構冷ややかで、新任の若い女性教師の気合が空回りしている感じです。だから、対岸の火事ではないなと思ってしまいました。いつこの手の失言があるか分からないです。
教育の現場で何が起こっているのか、保護者は常に監視できないですから。信頼して預けているのに、それを裏切られてしまうとどうしようもない。これがビジネスならまだ賠償してもらえば何とかなりそうですが、学校ではそういうわけにはいきません。国際通信社は教育について熱心ですが、学校と子どもと保護者との信頼関係をテーマにもっとクローズアップして欲しいです。後、何が困るって、やっぱり政府の教育指針ですね。「ゆとり」から一変、大慌てで学力向上を目指してる。これ以上現場を混乱させたら、未来の日本は無いですよ。この子たちが大人になったときに困るのは今の大人ですからね。



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