忍者ブログ
忍之一字の心とは
| Admin | Write | Comment |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

大阪府内では残念ながら自転車事故の死者が増えているのだそうです。
これを受けて大阪府警交通部は、悪質運転者の取り締まりを強化するということ
です。これは新聞記事に載っていました。
以前、雑誌「現代画報」にも「自転車」に関する記事が載っていたように思うのですが、
ここ最近「エコブーム」で自転車を通勤に利用する動きが広がってきています。
この影響もあり、今年の1月から7月は死者が26人にも上り、昨年と同じ時期と
比べて2人増えたのだそうです。
このため、大阪府警は警告にとどめていた無灯火などの違反行為でも積極的に交通切符
をきるということです。

自転車は車やバイクとは違って、事故に備えて保険をかけるということがほとんどない
ため、事故の被害だけではなく、事故後の保障も大きな負担になるのです。自動車を
運転するのと同じような責任があるということを自覚してほしい・・・ということを
大阪府警も話しています。

確かに「自転車だから」という安易な気持ちで危険な乗り方をする人を頻繁に見かけ
ます。自転車による事故は、決して車側の原因だけではなく自転車を乗っている人に
も原因がある場合もあるでしょう。
自転車も一歩間違えれば、立派な「凶器」なのです。自分の運転する自転車によって
人を怪我させてしまうという可能性も十分にあるのです。
「自転車だから別にいいや」ではなく、「自転車も交通ルールを守らなければならない」
という強い気持ちを持つことが大切だと思います。


国際ジャーナル
国際通信社
PR
今月14日にパリ、ベルサイユ宮殿で村上隆氏の展覧会が開催され、フランス国内外で賛否両論ありましたね。国際ジャーナル9月号の巻頭特集「日本の“幼稚力”は世界を変えるか──変容する可能性」では、村上隆氏の提唱した幼稚さをキーワードに日本の可能性を掘り下げていましたが、これは展覧会を見越して書かれた記事なのかもしれません。正直、村上氏の作品は趣味ではない(彼の作品を知らずに毛嫌いしているわけではないです←ここ重要)ので、ベルサイユ宮殿の中にどーんとフィギュアを置かれたら、「自分はこれを見に来たんじゃない!」と怒るでしょう。ルーブル美術館のあの透明のピラミッドが建てられたときも思ったことです。現代美術やアヴァンギャルドを否定はしませんし、モノによっては大好きだけど、なんでベルサイユyやルーブルがそのステージとして選ばれるのかが、イマイチ納得できない。そりゃあ、ベルサイユ宮殿というルイ14世の酔狂が詰め込まれた御殿に、社会のモンスターという展示テーマは合っているんでしょうがね。今の世の中、ベルサイユ宮殿と自分の作品を画面上で合成しようと思えば素人でもカンタンに出来ちゃ・・Δ錣韻任垢・蕁△海Δ靴橡槓、鮹屬韻襦△靴・盍枋垢・討鵑納存修垢襪辰討いΔ里呂垢瓦い海箸任后H消爾淵◆璽謄・好箸任禄侏茲覆ぁ・任癲▲茵璽蹈奪僂諒弧世論・呂鯆謬擇畦鎮佞気魴銈辰討④燭隼廚辰討い燭里任垢・△修譴呂發Ω鼎い鵑任靴腓Δ・・・・・・・
報道ニッポン
現代画報社
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。


ここ最近は円高の急激な進行がニュースになっていま す。これからどのように
進んでいくのか気になるところです。国際ジャーナルでも、この円高の問題につ
いては、深く掘り下げて分析をしてほしい ところです。特に影響を受けるの
が、やはり輸出中心の産業ではないかと思います。日本の経済に与える影響度
は、実際のところどれくらいになる のでしょうか。最近、日銀と政府は市場へ
の介入を実施しています。介入後の円相場の動きについては、どのような評価に
なるのでしょうか。財務 大臣はこの件については明言を避けている模様です。
円高については、引き続き緊張感が必要なのは間違いないところです。マーケッ
トでも、日本 政府の動向をを注目しているのではないかと思います。これから
政府も、必要なときには断固たる措置をとって欲しいところです。日本経済では
デ フレが進行している厳しい状況です。そのような状況下において、円高が進
行し長期化することは好ましくないと思います。今後の政府の動きに連 動し
て、市場がどのように動くのか、これは本当にわかりません。いずれにしても、
日本経済として、円高は非常に大きな問題ですから、根本的な 対策を早急に打
てるようにしたいとっころですね。





現代画報
報道通信社
最近、GDPで世界第二位であった日本を、お隣の中国が抜いたという
ニュースがでています。国際ジャーナルなど様々な雑誌においても、
中国の経済動向については大きなテーマになっていますね。最近、自動車や建設
機械については、日本での販売台数よりも、中国での販売台数が増えているとい
うデータがでているようです。例えば、日産自動車については、今年の1月から
7月の販売台数は中国が日本を抜いたそうです。また、コマツについては、4月
から6月の建設機械の売上が日中逆転したとの事です。これらのニュースは一体
何を物語っているのでしょうか。日本の市場ではすでに成熟している感もありま
すが、中国では、個人や企業の消費はまだまだこれから伸びるといえるでしょ
う。そうなると、この格差については、今後ますます増えていくことが予想され
ます。世界の工場と呼ばれた中国ですが、いよいよ世界の一大消費地として、そ
の経済的な影響力を高めていくのは間違いないと言えます。製造業各社として
も、当然ながら中国における販売戦略を強化していかなくてはなりません。その
一方で、日本における展開を今後どうするのか、これからの課題となりどうですね。






国際通信社
国際ジャーナル
8月下旬になっても、まだまだ厳しい残暑が続きます。
ほとんどの日が35度以上の気温で、テレビでニュース番組を目にしても
汗を流しながら歩く人々の姿が取り上げられています。
日々の生活でも自分自身が汗をながしながらの生活を送っているため、
「いつになれば涼しくなるんだろう」と毎日思っているところです。

その中、松江市内に「冷たい温泉」が登場したそうです。新聞記事に載っていました。
松江市の「松江フォーゲルパーク」というところでは8月の21日と22日に、源泉
を18度前後まで覚ましたお湯を使った「手湯」というものを開設したのです。
松江市内の温泉は32度のお湯を提供して、涼しさを感じてもらっているそうです。
とても嬉しいサービスではないでしょうか。

「松江フォーゲルパーク」の手湯「クールハンドスパ」は、松江しんじ湖温泉82.3度
の源泉を18度前後まで冷まし、おけに手をつけて体を冷ましてもらう仕組みになって
いるそうです。料金は無料だそうです。ハーブを浮かべてさわやかな香りも漂わせた
ということで、心も体もリラックスできたのではないでしょうか。

また松江市内の温泉施設では8月30日まで、露天風呂を32度まで湯温を下げて提供
しているのだそうです。本来は、地下600メートルからくみ上げた32度の源泉を
40度前後に加熱しているのだそうです。が、やはりこの暑さから涼んでもらうため、
露天風呂は加熱なしということになっているそうです。
今年は、この暑さから様々な業種で暑さ対策のサービスや物を提供しているようです。
この暑さのおかげで「去年よりも売り上げが上がった」というところもあるかもしれません。


国際ジャーナル
現代画報
≪ Back   Next ≫

[82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92]

Copyright c 忍之一字の心。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]