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忍之一字の心とは
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サッカーのワールドカップは大変盛り上がりました が、これからの日本代表を
指導していく監督は誰になるのでしょうか。国際ジャーナルなどのマスコミ各誌
においても、益々日本のサッカーは注目 されてくると思います。そんな中で日
本サッカー協会は難航している次期日本代表監督の選考についての説明を行って
います。いままでの交渉の経 緯や現状などについて、マスコミからも沢山の質
問が出た様です。サッカーに対する国民的な関心の高まりが感じられます。次の
日本代表の監督選 考の基準はどうなっていくのでしょうか。これまでレアル・
マドリー前監督のマヌエル・ペジェグリーニ、エスパニョルやビジャレアルなど
で指揮 を執ったエルネスト・バルベルデの2人と具体的な交渉を行ったことが
明らかにされています。なかなかすっきりと決まりそうにもありませんが、 も
し次期監督が決まらない場合にはどうなるのででしょうか。監督探しが予想外に
長引いていることから、日本サッカー協会に対する責任を問う声 も聞こえてく
るのかもしれません。いずれにしても、早いうちに決める事によって、これから
更に日本サッカーをパワーアップしてもらいたいとこ ろです。次のワールド
カップでも好成績を期待したいところです。




国際ジャーナル
国際通信社
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先日の新聞、またテレビの情報番組でも紹介されていたのが化粧品の低価格化
に関するニュースでした。
大手化粧品メーカーの数社が化粧品を低価格で発売するということなのです。
時期的には似たような時期に発売されるかと思いますので、競争が激しくなる
かもしれませんね。

雑誌「報道ニッポン」では「美容」に関する記事が様々な角度から取り上げられ
ているように思います。
多くの女性が美しくあるために、また実年齢より若く見られようと努力するのに
必要なアイテムの1つとして化粧品が挙げられると思います。
化粧品というものは肌に良い成分が入っているものに関しては、またメーカーもの
であれば価格が高額になります。毎日使用するものに高額なものはなかなか続け
られない・・・と思っている人は多いと思います。私もそのうちの1人なのですが・・。
そのため、本来であれば「このメーカーの商品は好きだけど」と思っていても
やはり今は「不景気」です。我慢して別の低価格の化粧品を購入して使う人も
増えているかもしれません。

そんな中の大手メーカーの低価格化粧品発売です。私もどのような商品なのか
肌にどのような効果が見られるのか一度試してみたいと非常に興味があります。
今、日本は円高であり、また商品の低価格化が目立つようになっています。低価格
に関しては消費者としてはありがたい話だと思うのですが、国としては成り立つの
でしょうか・・・。今後の日本が不安になってきます。


国際通信社
国際ジャーナル
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
イルカの追い込み漁が始まった日の日中のニュースでは、特に騒ぎもないと言ってい
たのに・・・



やはり、反捕鯨団体シー・シェパードは動きましたね。

和歌山県太地町で今月2日からはじまった「イルカの追い込み漁」を妨害するため
に、オーストラリア・ニュージーランド・アメリカ、そして日本の活動家、6人を現
地に送り込んだそうです。



今後、シー・シェパードの活動家20~30人の派遣も検討、また、他の動物保護団
体も合流する見通しだと。



イルカとはいっても、小さな鯨だと思ってよいと思います。

まぁ、イルカにせよ鯨にせよ、なぜ日本ばかり反対されるのでしょうか?



中国や韓国では、犬を食べますよね。

そして、ハトも食べますよね。

でも、日本人は食べない。

昔、中国の留学生の人に「日本人はなぜ、ハトを食べない?美味しいよ」と言われ、

「ハトは平和の象徴だし、日本人は誰も食べないよ~」と、返答したことがありま
す。



和歌山県太地町で「イルカの追い込み漁」をしている、そして鯨を食べているという
の、日本人だったら誰もが知っていたことではないはずです。

日本に住んでいたって、地域が違えば、知らないことたくさんあります。

昔から当たり前のようにおこなっていた漁を、いきなり反対されたら、あなたが漁師
だったらどう感じますか?



どの生き物ならば、食べてよい、この生き物は食べては駄目。

それを決めることこそ、人間のエゴであり、人間の勝手な言い分でしょう・・・



生きるもの、生きるためには、いろんなものを食べる時もあるでしょう。



先日、鹿が冬を越すために、仲間の骨を食べるというシーンを見ました。

では、鹿は鹿に対し「それは俺たちの仲間だから、食べては駄目だよ」と言います
か?

もし言ったところで、「これが私たち鹿が生きるために、大昔からしてきたこと
だ!」と言われ、それまででしょうね(笑)



本当に、人間って身勝手な生き物ですよね、特にシー・シェパードの活動家は、思想
が小さすぎると思いませんか?


報道通信社
現代画報
こんな会社、多いのではないかな~なんて思いながら見ていたニュースですが、法定の休憩時間を与えずに勤務を続けさせたとして、中央労働基準監督署は9月10日に、家庭向け防犯業務などを請け負っている警備会社「全日本ガードシステム」、それに全日本ガードシステムの常務など社員5人を、労働基準法違反の疑いで書類送検したそうです。こういうことって、他の会社でも起こっているのは間違いないと思いますよね~。労働基準監督署の発表に寄れば、去年の7月から今年の1月の間、24時間勤務の警備員の人2人に対して休憩時間を取らせずに、全日本ガードシステムが用意していたアパートに待機させていたのだそう。いや、普通に体が持ちませんから!それでは警備している人も倒れそうで、何か事件があったときに力が出ないかもしれないし、警備してもらう契約をしていた人も、何十時間も連続勤務している人に警備してもらいたくないですよね~。どうして全日本ガードシステムはこんなことをしてしまったのでしょう?やっぱり、人件費削減のため?!24時間休みなしで勤務したら、給料なんて普通の人の4倍くらい稼げちゃいそうですが、早死にしちゃいそうですよね。。。 このことが発覚して、この社員の方たちは良かったのだろうか、それとも失業になっちゃってこれから大変になっちゃったのか、微妙なところですね。

報道ニッポン
現代画報社

町のあちこちでよくドラッグストアを見かけます。
私の住んでいる地域では、あまり離れていない距離に3~4店舗のドラッグストアがあります。
よく利用されている方もいらっしゃるかと思います。

私は、このドラッグストアが好きで頻繁に行っています。特に買うものがなくても
見るだけのために行くことが多いのです。
ドラッグストアは、大変便利な店だと思います。
薬はもちろんのこと、食品や日用品、そして化粧品や赤ちゃん用品がそろっており、ドラッグストア
で買い物が間に合う場合もあるかと思います。

その中でも、私は化粧品をよく見に行くのです。ドラッグストアで販売されている化粧品は
手頃な価格で購入できる化粧品が数多く販売されているのです。何か新商品は出ていないか、
今、自分が使っているものとは違う化粧品をテスターで試してみて使い心地を感じてみたり
します。これからの季節、化粧品はどうやら「保湿重視」になってくるようですね。
ドラッグストアだけではないかもしれませんが、手頃な価格で販売されている化粧品の場合、
購入を検討するときには必ずテスターで自分に合うかどうかの確認が必要です。
最近、ドラッグストアに足を運ぶと大きな文字で「しっかり保湿」と書かれている店が多いように
思います。

店によっては、化粧品の値段が若干違っています。化粧水を1つとってみても「ここのお店のほうが
100円高い」「あそこのお店のほうがサンプルがついている」など、お得に買い物ができる
ドラッグストアを調べている途中なのです。

私の知人もドラッグストアが大好きで、知人の場合は日用品を見るのが楽しみのひとつのようです。
最近、話を聞いたところによると「マスクの値段が高いように思う」ということでした。

やはり新型インフルエンザの影響もあるのでしょうか。

これからも、ドラッグストアに足を運ぶことを楽しみのひとつにしたいと思っています。




報道通信社
現代画報
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