テレビや新聞でも大きく取り上げられたのですが、俳優の長門裕之さんが
亡くなりました。77歳というまだまだこれからの年齢でした。
訃報を受けて、俳優の津川雅彦さんが長門さんの自宅前で会見を行ったのです。
津川さんは、長門さんの最期を看取ることができなかったのだそうです。
長門さんといえば、以前に奥様の南田洋子さんが認知症になり介護をしていた
時の様子が大きく取り上げられました。テレビでも特番で放送されていたのを
覚えています。その様子を見ていると、とても素敵な旦那様に見えました。
奥様がなくなってから1年半ほど経つそうです。
今頃は奥様と仲良く、そして楽しく過ごしているかもしれませんね。
現代画報社が発行する
現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社realestate.ebb.jpPR