4月11日、東日本大震災の発生から1か月が経ちました。
1か月になるのに合わせて、大阪市天王寺区の浄土宗應典で「東日本大震災
祈りの市民集会」が開かれたそうです。これは新聞記事に載っていました。
参加者は地震が発生した3月11日にちなんで、合計311本のろうそくを
灯し、被災地を思ったということです。
地震発生から1か月が経った・・・というのは、あっという間だったと私は
思います。人によってこの1か月をどう感じたかは様々だと思います。
まだまだ大変な思いをされている人は多いのです。
もちろん、中には復興を目標に頑張っておられる人もいます。
こんな悲しい思いは、これ以上したくない・・・そう思う人も多いのでは
ないでしょうか。
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