新聞記事に社名や商品名が載っていたので、あえて記述させていただきます。
9月13日に、「エプソンダイレクト」が製造・販売したノート型パソコン
のバッテリーから発火する事故があったとして、バッテリーの無償交換を
行うと発表したのです。
エプソンダイレクトによると、対象商品は2008年12月から2009年
12月に販売された商品で2009台あるそうです。
バッテリーの部品の一部が逆向きに取り付けられたために保護装置が作動せず、
過熱したまま発火する恐れがあるというのです。
大変恐ろしいことです。
今年の7月に、大阪市内の会社事務所でバッテリーから発火して、パソコン
本体や机などを焼く火災が起きたのだそうです。
この場合、パソコン本体や机だけで済んだのかもしれないですが、最悪な事態に
なってしまうと、人の命を奪うということも考えられるわけです。
逆向きに取り付けというのは、最終段階でチェックされなかったのでしょうか。
それとも、製造課程で逆向きが正しいもので情報が回っていたのでしょうか。
だとすれば、非常に問題ではないかと思うのです。
今、多くの人がパソコンを利用しています。仕事で利用するのは当たり前で、
家庭内でもパソコンを利用する人が増えてきています。
ひとつ間違えば大変なことになるのです。責任を持って商品を製造していただき
たいですね。
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