新聞で読んだ記事なのですが北九州市の市長は6月13日に、夏場の節電対策として
7、8月を「ノー残業マンス」として、市庁舎の全7区役所で午後6時に一斉消灯
する意向を明らかにしたそうです。
自治体で節電のために一斉小党するという取り組みは全国的にも珍しいという
ことです。視によると、期間中は職員に残業をさせず、午後6時の各課の課長か
担当課が消灯を確認して回る予定だということです。
原発問題が起こってから全国的にもテレビや新聞で「節電対策」に関する報道が
頻繁にされています。少しでも電気を使わないようにすることで、役に立つこと
があるかもしれませんね。
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