経済産業省所管の日本エネルギー経済研究所というところがあるそうで・・・
その研究所がすべての原発が停止し、火力発電で電力需要を代替する場合は
燃料コスト増になるため、1カ月あたりの標準家庭の電気料金2012年度が、
2010度に比べて1049円増加するとの試算をだしました。
1000円負担で、原発使わなくてもいいのであれば安いです。
しかしこの試算の出どころも不明ですし、東京電力・東北電力管内の人々は
少なからず放射能の影響を受けているのに、値上げとは遺憾な気もします。
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