忍者ブログ
忍之一字の心とは
| Admin | Write | Comment |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

誰かが「不倫は日本の文化」といって、叩かれていましたが、やはり日本では不倫は許されないことというのがクリアになったニュースです。なんでも不倫騒動で注目を浴びていたタレントの麻木久仁子さんがコメンテーターとしてレギュラーとして出演していた「NEWSゆう+」を3月頭に降板することが明らかになったそうです。これはどう考えても、タレント・大桃美代子さんの元夫でAPF通信社代表の山路徹さんをめぐる不倫騒動のせいですよね。不倫騒動後は番組出演を見合わせていた麻木さんでしたが、一応大阪市内のABC局で定例会見を行った渡辺克信社長が今回の件に関係なく、3月の番組改編で卒業となりますと説明されたようです。契約を延長しないで打ち切りにする、という形になってしまったそうですが、そのことについて麻木さんが所属している事務所も「ABCさんのおっしゃる通りです。それ以上のことは申しあげられません」と、浅木さんが番組を降板することを認めているのだそうです。また、麻木さんの姿はTBS系の「ひるおび」でも見ることができなくなっていますが、やはりコメンテーターとして復帰することは難しいのかもしれません。不倫とは考えずに関係を持っていたと語っていた麻木さんでしたが、代償はかなり大きいものとなってしまったようですね。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする
≪ Back  │HOME│  Next ≫

[263] [262] [261] [260] [259] [258] [257] [256] [255] [254] [253]

Copyright c 忍之一字の心。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]