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忍之一字の心とは
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アメリカって一般市民でも銃を持っているのが怖い国だよな~、なんて思ってしまう事件が起こってしまったようです。なんでも、CNNによればアメリカの東部にあるバーモント州のマンチェスターというところで、マンチェスター警察は10月26日に、ふざけて空気銃の発射音で寝ていた友達を起こそうとしていた23歳の男の人が、本物のライフル銃で間違って発砲してしまったそうで、友達は射殺されてしまったそうです。これ、どうなんでしょうね~。。。ふざけてでも、空気銃で起こそうとするかなあ、そしてなんでライフルと空気銃の区別がつかなかったんでしょうか。というより、友達を標的に当てないで、万が一の時のためにもせめて天井に銃口を向けてほしかったですよね~。もちろんこの男性は、計画性のない殺人容疑で逮捕され、訴追されたそうです。被害者の24歳の男性は、22口径のライフル銃で胸部を撃たれ、即死していたそうですが、男性の家族の方も、男性自身も、かなり納得のいかない死になってしまったのは間違いありませんね。この2人は、マンチェスターの民家に客として滞在していたそうですが、本当に計画性のない殺人だったのかは、神のみぞ知る、というところでしょうか。

国際ジャーナル
国際通信社
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雑誌「現代画報」には様々な商品に関する記事が紹介されていたように記憶しています。


今の季節、新型インフルエンザ、季節性インフルエンザに感染しなくとも、風邪をひきやすい時期
なのではないかと思います。
子供は、たとえ元気でも鼻水を出しながら冷たい風が吹く中を走り回っています。

風邪の症状である「鼻水」。鼻水が出てしまうとティッシュを使って鼻をかみます。まだ鼻が
かめない年齢の子供には親が鼻水をティッシュを使って拭いてあげることもあるでしょう。
そんな中、5箱200円前後のティッシュを使うと鼻が痛くなる・・・とあちらこちらで聞きます。
スーパーで見かけるのが、肌に負担のかからないボックスティッシュなのです。近所のスーパーで
は1箱200円前後で販売されています。

ティッシュとはいえ保湿性を高くしたものが販売されており、優しい肌触りのティッシュなのです。
今の季節は風邪の症状が多いかもしれませんが、季節によっては「花粉症」で悩む人たちも多いか
と思います。花粉症の人は、年々増えてきているのだそうです。

保湿性の高いティッシュは、特に女性の間では人気が高まってきているようです。
あるメーカーから発売されている保湿性重視のティッシュは2004年に発売されましたが、

発売当初は売上は低迷していたそうです。しかし、近年では売上があがってきているそうです。
また、2箱3000円というティッシュも話題を呼んでいるとのことです。

鼻をかむ行動が実は肌に負担がかかっているものかもしれません。どうせかむのであれば、肌に
負担のかからないティッシュを利用して少しでも快適に過ごしたいですね。




報道ニッポン
現代画報社
大阪府箕面市の市長が取得したことで論争を呼んだ男性の「育児休暇」。
市長は3歳の長男の世話をして「今まで気づかなかった成長を実感できた」
と話しています。その一方で育児休暇16日間のうち、会議出席や出張など
はずせない公務も多かったようで、13日間はなんらかの仕事をこなしていた
そうです。

子供を持つ世帯の共稼ぎ率が51.5パーセントと半数を超える中で、男性の
育児参加を後押しする企業もあるそうです。もちろん、仕事を持つ多くの男性は
「長期間休むことは絶対にできない」という考えの人が多いのが現状だと思います。
ある会社では、子供が満2歳になるまで育児休暇を取得できて、最初の5日間は
有給扱いだそうです。「たとえ1日でも育児休暇を取ることが職場の理解につながり、
生活者としての感性も磨かれる」ということで、管理職を含む対象男性の有給消化率
は、過去3年間で5割に達成しているということです。

「育児」に関して、以前に雑誌「現代画報」でも取り上げられていたように思います。
仕事を持つ男性の育児休暇取得に関して、様々な意見があるようです。
奥様側からすると「育児は大変だが、旦那にはきちんと仕事に行ってほしい」「長期間
家にいられるのはつらい」などの意見もありながら「育児の大変さ、つらさを理解
してもらえるチャンス」「協力し合いながら子供を育てることで、親としての自覚が
うまれる」などの意見もあります。

女性だけでなく、男性も取得する・・・もともとこれが当たり前の国であれば、
テレビや新聞などで大きく取り上げられることはなかったかもしれません。


国際通信社
国際ジャーナル
国際ジャーナルに、
『11月12日は「いい皮膚の日」 』との言葉がありました。
初めて目にする言葉ですが、
「1い・1い・1ひ・2ふ」・・・・たしかにゴロは完璧です。

ということで、健康な肌についてすこし考えて見ました。

健康なお肌とは“正常な皮膚”で、もちろん潤っているのが正常な状態です。
健康なお肌を保つために、一番大切だと思われることは、【清潔】。
肌のバリアを壊さずに必要なものは残して、洗顔でしっかり綺麗にすることには
ずっと気を使っています。
また、清潔と同じくらい大切なことに、【保湿】 があります。
保湿は、お肌の水分と油分のバランスが大切です。
このバランスは季節や日によってさまざまで、いまいちよくわかっていないのですが、

その日その日の肌の状態に合わせたバランスでケアするよう心がけたいものです。
もうひとつ、欠かせないことは、【紫外線防止】 です。
これは、毎週末屋外でスポーツをしている私にはもっとも頭を悩ますところです。
特に夏の間は、日焼け止めクリームを何度も何度も上塗りしてみるものの、
効果があるのかどうかわからないくらい日焼けしてしまいます。
また、冬も夏と同様に紫外線は降り注いでいるのだとは思いますが、
何かとおろそかになってしまっています。

せっかくの肌について考える機会ですので、
当日はじっくりと肌ケア方法を見直して見ようと思います。

報道通信社
現代画報
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米国で10代の若者の難聴が急増しているという調査結果が、
米国に医学会誌に8月17日に発表されたそうなのです。

調査を実施したある博士は、12歳~19歳の若者の難聴比率を
1990年半ばの統計と比較したそうなのです。
その結果、軽度の難聴にかかっている若者の割合は30パーセント
増えて、会話に支障がみられる程度の重い難聴は77パーセントも
増えているということが分かったのだそうです。非常に驚きました。

原因はまだ究明されていないということなのですが、音楽との関係
についてはさらに研究を進める必要があるということを専門家は指摘
しています。2005年から2006年の調査では、大音量で音楽など
を聴くことが週に5時間以上あるかどうか尋ねる項目も盛り込まれたそうです。
ですが回答者が重大性を理解していない、またはロックコンサートなどの
大音響はこの世代にとってごく普通になっているという理由で「いいえ」
と答えた若者もいるかもしれない・・・と調査した博士は話しています。

電車乗っている時間や歩いている時間帯にでも常に音楽を聴いている人は
多いと思います。音楽というのは非常にすばらしいもので人の心を落ち着かせ
たり優しい気持ちにさせたり・・・というものだと思うのです。
ただ、聴く際に音量の調節をする必要があるのかもしれませんね。
私はそう思いました。


報道通信社
現代画報
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