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忍之一字の心とは
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公共事業の今後の行方については、日本経済の建て直 しや財政の健全化という
テーマにおいて、重要な内容ではないかと思います。このテーマについては「コ
ンクリートから人へ」という民主党の政策 に期待する国民が多かったのではな
いでしょうか。実際に2010年度当初予算では前年度比で1兆3千億円削減し
た実績が上がっています。これ からの動向はどうなっていくのでしょうか。
ちょっと気になるところです。最近提出された補正予算案では、1兆1千億円を
積み増すことになって います。これは一歩後退という印象があります。この点
については、国際ジャーナルでも詳細な解説をしてほしいところですね。政府と
民主党の公 共事業に対する基本方針は、2009年の政権奪取当時とは変わっ
てしまったのでしょうか。従来のハコモノなどの公共事業では、一時的な効果は
期待できるかもしれません。しかしながら、これが新しい産業創出につながると
いうのは、ちょっと考えられないところです。民主党として批判さ れている予
算のばらまきについても、もう一度考えた方がいいのではないかと思います。日
本経済を立て直していくために、限られた予算をどのよ うに有効に使うか、い
まこそそれが求められています。





現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡るビデオ映像が流出した事件が、
テレビや新聞などで頻繁に取り上げられているように思います。
番組によっては、放送時間全てを使って特集をしていたところもありました。

この事件について、警視庁などの聴取を受けている神戸会海上保安部の男性は
が動画サイトへの映像登校を上司に申し出たようです。新聞記事に載っていました。
この際に、「罪の意識はまったくない」と話していたことが、海上保安庁関係者への
取材で分かったのだそうです。
固い決意に基づく行動だったことを示唆する発言といえ、警視庁などは具体的な動機
を追求するそうです。

ただ、海上保安庁が刑事告発していることを踏まえて、「任意の聴取があれば応じる
つもり」と述べたということなのです。
神戸海保によると、この男性は当時、淡路島沖をパトロールしていたそうですが、
その際に、映像が神戸の漫画喫茶から投稿されたと報道されていることが話題になると、
急にふさぎこんで、船長が理由をただしたところ、自分が投稿したと打ち明けたと
いうことなのです。

この「映像流出」に関して、あるテレビ番組では街頭インタビューをしていました。
ほとんどの人・・・というわけではありませんでしたが、多くの人が「流出したことに
問題はないのでは」というようなことを話していたように思うのです。映像が流出した
ことで事実が明らかになったと、納得している人の意見を耳にしました。
この事件については考えが様々だと思います。みなさんは、どうお考えでしょうか?


国際ジャーナル
国際通信社
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
先日、ある幼稚園のバザーに知人数名と行ってきました。家庭で不要になった物を集めてバザーを
行い、売上金は幼稚園の園児たちに使うという目的なのです。
家庭で不要になった物を捨てるのは簡単ですが、バザーなどに出品し他の人に使ってもらうという
のも立派なリサイクルだと思うのです。

その幼稚園は私の子供が通園する幼稚園ではなく、2010年いっぱいで廃園になる幼稚園なのです。
入園を希望する方もいるようなのですが、思うように人数が集まらず今年入園した園児は18人と
聞いています。ここ何年か園児が集まらないとの理由で廃園という形になったそうです。

その廃園になってしまう幼稚園がどんな雰囲気なのかも知りたいと思い、バザーに行きました。
2階建ての公立幼稚園で、建物の中に入ると綺麗な幼稚園でした。廃園になるのは本当にもったいな
いと思いました。幼稚園の先生方と挨拶をしましたが、雰囲気のいい素敵な先生が多いと感じ
ました。人数が集まらないのに幼稚園の運営をするのは、市側が許さないのでしょうか。


バザーの話に戻りますが、建物に入る前には新型インフルエンザ予防対策ということで、手の消毒、
そしてマスクが渡されました。子供連れの方には子供用のマスクが渡されました。
建物内では、必ずマスク着用だったのです。

近所の方や少々距離があるような方でもバザーに来ていて、かなりの人数だったのにはびっくり
しました。玩具、子供服、大人の服、食器など様々なものがありました。知人は、玩具や子供服を
購入していましたが、私は子供服を5着ほど購入し全部で190円でした。いい買い物をしました。

近々、私の子供が通園する幼稚園でもバザーがあります。園児に役立ててもらえるような売上が
あれば嬉しいと思っています。



現代画報社
報道ニッポン
電子たばこについての記事が新聞に載っていました。

10月1日からたばこが値上げされてまとめ買いをした人も多いのではないでしょうか。
また、値上げをきっかけに「禁煙」を決めた人も多いかと思います。
そんな中で電子たばこが、全国の書店で爆発的に売れているのだそうです。

出版社が、電子たばこの本をパッケージに包んで出版物の流通ルートを使って
全国の書店やコンビニで販売したところ、210万部ものベストセラーになったのです。

電子たばこは、たばこの味やにおいのする液体を人気で温めて霧状にし、そして
吸い込むという仕組みになっているそうです。

出版社は電子たばこ本体に、ニコチンゼロでそれぞれ異なる味のカートリッジ3本と
充電器をつけて5月に税込み2500円で売り始めました。
この電子たばこは約5万8000の店舗が扱っているということです。

諸般は20万部だったようですが、徐々に売り上げを伸ばしています。
やはり10月からのたばこ値上げによる「禁煙志向」も手伝ってか、11月の8度目
となる重版では60万部増やしたということです。
そして来月12月も重版の予定だということです。
私の知人では「電子たばこは物足りない」という意見もあれば「禁煙のために使って
いる」という意見もあります。
みなさんは、電子たばこを利用されていますか?


国際ジャーナル
国際通信社
現代画報社の現代画報に、『ITボケ』に関する記事が出ていました。

技術革新が進み、便利なコンピュータ、インターネット、携帯電話などの普及により
脳は情報を受け取るばかりで、それをかみ砕いて出力するという作業を
行う機会がどんどん減ってきています。
それにより、脳に血流の増加がなく、活性化されません。
ITボケでよくある症状は、
電話で受けた注文を、電話をきった途端に忘れてしまったり、
前に観たレンタルビデオを何度も借りてしまったり、
前の食事が思い出せない、
など、日常でよくありそうな『うっかり』『ど忘れ』の類の内容だそうですが、
これらが頻繁に起こるようだと注意が必要だということです。

ITボケ防止には、
あたりませですが、脳を活性化させること、
つまり、創造的な作業をおこなうこと。
例えば、家事を進んで行ったり、人と話したり、歌を歌ったり、絵を描いたり、といったことだそうです。

便利な技術、ツールを使用しつつも、
日々の生活を丁寧に、能動的に、めんどくさがらずに一つ一つ行うことが、
脳のバランスを保つ為に重要だということでしょうか・・・。

現代画報
報道通信社
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