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忍之一字の心とは
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闇取引の規模は推計で約6000万ポンド、日本円にして約78億5000万円
にも達していると、英保険会社が11月6日に発表しました。

英国では、価格が500ポンド以上するベビーカーの売り上げが伸びているそうで、
昨年は全体の40パーセントを占めたのだそうです。
その一方で、ベビーカーの価格上昇に伴って、23パーセントの親が中古品を
買い求めるようになっているといいます。

盗難場所は、自宅の敷地内が22パーセントと最も多く、自宅前が11パーセントを
占めたということです。そのほかに、駐車場やカフェ、そしてレストランでも窃盗が
横行しているということが分かっています。

盗難の目的とされているベビーカーはタイヤが付いていて盗まれやすいとして、
玄関の前など目に付きやすい場所に保管しないように注意を呼びかけているという
ことです。

以前に雑誌「現代画報」で「育児」に関する記事が載っていましたが、幼い子供
を連れて外出する際にはベビーカーを使用する人が多いかと思います。
育児にはかかせない品だと思っています。私も子供がまだ小さい頃は使用していました。
育児にかかせない品を盗んで闇取引されるというのは、非常に腹立たしい話だと
思いました。子供のために、また親のために購入したベビーカーだと思います。
盗難防止で購入者も気をつけなければならないとともに、盗難をする人を1日も早く
見つけていただきたいものです。


現代画報社
報道ニッポン
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自転車事故を減らそうと、神奈川県は携帯電話の使用など危険な「ながら運転」
の規制強化に乗り出すそうです。

県の自転車運転規制は全国と比べて後れをとっていて、「自転車マナーアップ施策」
と題して、来年4月の施行をめどに県公安委員会が規制改正するそうです。

道路交通法に基づく現行の県公安委員会自転車規則は、傘差し運転やベルのない自転車
に乗ることを禁じているといいます。ですが、34都道府県が禁止している計帯電話の
使用などは対象外で、全国水準よりも遅れているのが実情です。
規則改正で、携帯電話やイヤホン、ヘッドホンを使用しながらの運転を規制対象とする
方針だということです。

やはり、この「ながら運転」で事故が増えてきているようです。「ながら運転」だけが
理由ではないと思うのですが、今年9月末現在の自転車事故は7250件で、構成率は
約23パーセントに上っているということです。

私も自転車に乗って外出することが多いのですが、「メールを打ちながら」「携帯で
話をしながら」など自転車に乗りながらされている人というのは、ふらふらしながら
乗っています。ぶつかりかけたことも多いですし、実際に歩行者とぶつかっている
ところを見たこともあります。「すみません」ではすまない状況になることだって
あるのです。
私は、自転車を1度止めてから電話なりメールなりをします。
みなさんもそういったことを心がけて、事故数を減らしませんか?


報道通信社
現代画報
先週の土曜日、かねてから建築中に行きたいと思っていた東京スカイツリーを見て来ました。あんまりのんびりしてると完成しちゃいそうで。。どこから見るのがいいのかなと事前に調べた結果、浅草あたりが良かろうということで、銀座線で浅草駅まで。駅前はすごい人。カメラを構える人、携帯を掲げる人がわんさかひしめきあっているところへ吸い寄せられるように駆けつけると、あった!あった!ありました!サントリービルの横にドーンと!結構でかく見えましたよ。記念撮影をして、とりあえず・・・登れるわけでもないので、スカイツリーは終わり(笑)。
その後、ぶらぶらと日本橋の方まで足を伸ばしたのですが、三越を過ぎた辺りからいろんな地方の物産館のような建物が並んでいるところに出ました。そこでばったり会っちゃいましたよ!せんとくんに!あの平城遷都1300年祭を記念して生まれたキモカワキャラ(?!)せんとくんの大きなハリボテ(190cmくらいあった)が目の前に現れました!せんとくんが入り口前にどーんと置かれた奈良館。インパクト大。思わず記念写真撮っちゃいました。。現代画報11月号に「個性豊かなキャラクターが光る 商店街で地域おこし」というコラムが
載ってますが、こうやって東京にも出張して地元をアピールしているんですね~。賛否両論あったけど、やったもん勝ちですね、せんとくん。



国際ジャーナル
国際通信社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
これからの日本と世界の付き合いの中で、貿易につい ては大きな問題が生じて
います。それがTPPの議論だと思います。このTPPには米国、オーストラリ
アなど農業大国が参加しているので、日本 の農業についての戦略を、国家とし
て明確にしていく必要があると感じます。単に安いからという理由で、農業を壊
滅させてもいいのでしょうか。 例えば、ある試算では、オーストラリアとの
EPAだけでも、道内の小麦、乳製品、牛肉、砂糖の4品目関連で1兆3700
億円の生産が減るとい う結果がでています。これに米国が加わればどうなるで
しょうか。その影響については、コメや他の畑作物にも関連してくることになる
と思いま す。TPPの影響については、いまこそ真剣な議論と、国民に対する
情報公開が必要だと思います。国際ジャーナルでも、この問題については、わ
かりやすい報道が必要ではないでしょうか。実際のところ、TTPについての政
府内の見方は、二つに分かれているという感じです。農林水産省と 経済産業省
の試算は、大幅に食い違っています。これでは国民としても、なんともいえない
ところです。マスコミについても、冷静なデータ分析が 必要なときではないで
しょうか。そう思います。






国際ジャーナル
国際通信社
民主党の菅首相もいろいろと大変な局面ではないかと 日々感じます。なかなか
支持率も上昇しません。最近、菅首相が強調したのは経済・財政・社会保障の一
体的な立て直しではないかと思いますが、 その成果はすぐにでるものではあり
ません。これからの国会運営もあわせて、頑張って欲しいところです。国際
ジャーナルでは、菅首相の評価をど のように考えているのでしょうか。その点
は聞いてみたいところです。今の政府の経済政策として、医療、介護、環境など
の分野で雇用を創出する 事を中心に考えているみたいです。これはうまくいく
のでしょうか。国民にとって大きな懸念となっている雇用不安を和らげることが
重要です。そ の結果として、個人消費を活発にして、デフレから抜け出すと言
うシナリオが、求められているのではないでしょうか。そのほかにも、財政再建
が 大きなテーマです。税金の無駄の洗い出しを始めとして、行政のあり方につ
いて根本から考え直す時代になっています。いまこそ年金、介護・医 療、子育
て支援という社会保障の全体像を示す時期ではないかと思います。政府及び菅首
相としての、長期的な戦略を国民にもわかりやすく提示し て、それを実現して
ほしいところです。





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