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忍之一字の心とは
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少し肌寒くなり、秋もすっかりと深まってきたような気がしま
す。食欲の秋と言われるほどに、秋は多くの食べ物が旬を迎え
ます。キノコは山の幸の代表ですが、その王様といえば松茸で
す。知り合いの料理人さんいわく、今年は不作気味で市場に出
回るお値段も少し高めだとか。まあ、私のような庶民の口には
どのみち入りませんが・・・。
 岩ガキと言えば夏が旬ですが、マガキは10月が解禁です。
現代画報社の現代画報に太平洋で太平洋側の地域で初めて、岩牡
蠣の養殖を成功させた実績を持つ丸善水産という会社の取材記
事が掲載されていました。自然相手のお仕事だけになかなか苦
労も多いそうです。カキと言えば中国地方の瀬戸内海側や三陸
海岸が有名ですが、丸善水産さんは三重県の企業のようでした

 かきといえば、カキフライにカキご飯いろいろお料理があり
ます。先日、カキご飯のおいしい作り方をテレビで放送してお
りましたのでご紹介します。まず、カキはそのままご飯といっ
しょに炊くとき入れるのではなく、あらかじめ9割ほど別の鍋
でゆでておきます。ご飯を炊く時は、そのゆで汁を入れて、あ
とは炊き込みご飯を作る時と同じような調味料で。ご飯が炊け
たら、蒸らす時に、ゆであがったカキをご飯の上にのせましょ
う。こうすることによって、カキがしぼみにくく、カキのうま
みを十分に楽しめます。みなさん是非試してみてくださいね。



現代画報
報道通信社
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少しだけ秋の気配。
風がだんだん秋めいてきましたね。

よく、夫婦は似てくるとかいいますが、それは顔やしぐさだけに留まらないのだな、
と感じる瞬間ってありませんか?
先日、考え事をしていたら、ふと浮かんだ顔。
そういえば、ここ一ヶ月ほど、その顔の人物が誰で、何という名前の人なのか、どう
しても思い出せず、気になっていたんです。
とりとめももなくいろいろと考えていたら、ふと、遠い昔にアルバイトしていた喫茶
店が浮かんできました。
同時に、私の彼の妹さんの顔も鮮明な映像となって現れました。

ああ!度々浮かんでいた顔は、その店で主任だった人。
名前もはっきり思い出しました。
妹さんはその店に新人バイトで入ってきたのでした。

思わず、今○○ちゃんの顔が浮かんで、こんなだったんだよ、と彼に話したところ、
驚いた顔で、自分も今ちょうど、○○が、バイト先の喫茶店に君が働いてたといって
たなー。って思ってたとこ!と。

全くそんな話をしていた訳でもなく、ましてや20年以上前の話、二人同時に考えて
いたことにびっくり、
共通の思い出があったから、偶然重なったのでしょうが、ちょっと嬉しく不思議な出
来事でした。

現代画報
報道通信社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。


先日、菅首相が国連で演説を行いました。この結果は どうだったのでしょう
か。日本として、国際社会における存在感についても気になるところですね。国
際ジャーナルでも、これからの国際社会と日 本の関係については、提言を行っ
てみてはどうかと思います。その、菅直人首相の国連総会での演説ですが、就任
後初の演説という事もあって、マ スコミでも報道されています。ちょうどこの
時期には、中国漁船衝突事件が起きています。この事件に対する動きに対して、
日中両国の緊張が高 まったという背景があります。菅首相は「核兵器のない世
界の実現に向けて国際社会の取り組みの先頭に立つ」という日本の考え方を演説
していま す。これは平和国家日本にできる大きな仕事ではないかと感じます。
日本は世界では唯一の被爆国です。その日本として核なき世界に対する、イニ
シアチブを示していくのは、とてもいいことではないでしょうか。これからの取
組みと成果を期待したいところです。実際、日本は核軍縮の分野で オーストラ
リアと連携しているそうです。そのような連携によって、国際社会における世論
の構築ができていくのではないかと思います。これから 始まる菅内閣の外交に
も成果を期待したいですね。





国際通信社
国際ジャーナル


ここ最近のニュースを見ていると、菅内閣の抱える問 題は多数あると感じま
す。まず、政府として景気対策の財源をどのように確保するのかという大きな問
題があります。また、予算についても、どの 分野に集中投資するかという議論
が待たれて今宇s。今の日本を立て直すためにも、効果的な施策を作り上げてい
くことが、ほんとうに重要になっ ていると思います。国際ジャーナルでも、こ
れからの日本の在り方についての提言を、もっと積極的に行ってほしいところで
すね。最近の日本で、 もっとも重要なテーマに浮上したのはなんでしょうか。
それは、沖縄県尖閣諸島沖の漁船衝突事件をめぐる対中外交ではないかと思いま
す。この問 題は、日中の関係について、様々な影響を与えるのではないかと思
います。菅首相は、中国が求めた謝罪と賠償に応じないことを表しています。こ
れは当然のことではないかと思います。しかしながら、船長の釈放については、
本当に正しい選択だったのか、これからも議論が待たれるところで す。中国の
圧力に屈したという論調も見受けられます。今回の衝突事件については、国会で
も事実関係と政府の一連の対応を明確にしていく必要が あると思います。臨時
国会でもその点が焦点になると思います。






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みなさん、最近女性たちの間で人気のある男性像って知っていますか?ずばり、「イクメン」だそうですよ。これ、育児をするメンズということなんですが、そんなイクメンが増殖中の日本で、流行に乗ったニュースを発見しました。今日本全国で、育児休暇を取得するメンズの皆さんが増えているようですが、その自治体の首長の育児休暇取得をめぐって、大阪府の橋下徹知事が10月21日に、育児休暇に対して「反対。世間が育休を取れる環境をつくってから、公務員が取るのが筋」と批判したそうです。そしてそのコメントに、第3子が誕生した後、育児休暇取得を表明した広島県の湯崎英彦知事が、「大きなお世話だ」と反論しているのだそうですよ~。確かに橋下知事がいう、世間の会社では育児休暇が取れないはわかりますが、だからって公務員の人がせっかく取れる育児休暇を取らないなんてばからしいのではないかなあ、なんて思っちゃいましたけど。橋下知事は、よく『知事が先頭に立って機運の醸成を』というけれど、それはあまりにも世間を知らなさすぎる、世間は育休を取れるような環境じゃないと指摘したそうですが、湯崎知事は、見解の相違ではないか。まさに広島県もいろいろな方法で育休を取りやすい環境づくりを政策的にやっている、わたしの育休取得は、その一環と話しているそうで、批判は当たらないと言っているそう。それもそうですよね~。
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