東日本大震災の被災者のための仮設住宅の建設が、宮城県石巻市や気仙沼市など
宮城県内12か所で始まったそうです。
3月30日に着工する登米市を含めて計1110戸が建てられる予定だそうです。
4月末までに入居できるよう工事を進めるということです。
今、避難所生活を送っている人たちにはプライバシーは一切ありません。それが
ストレスになっている人も多いのではないでしょうか。もちろん、多くの人と話
をして話が弾んで笑って・・・という場面も多いと思いますが、やはり「自分の家
が欲しい」という願いは強いと思います。
どうか避難所生活をされているみなさん全員に仮設住宅が行き渡りますように・・・。
問題が起きないようにしていただきたいですね。
国の対応もお願いしたいところですが・・・。
『
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