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忍之一字の心とは
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福島第1原発から半径30キロ圏内の屋内退避地域で、電柱の電線を切断して
盗むという事件がありました。誰がそんなことをしたのか・・・新聞記事によると
元プロ野球選手だというのです。そのほかにも数人現行犯逮捕されているそうです。
逮捕された者は「金が欲しくてやった」と話しているそうです。
「金が欲しくてやった」という理由で強盗や事件を起こすというニュースはテレビ
でもよく耳にしますが、よりによってどうして被災地で・・・という思いがしたのです。
多くの人が大変な思いをしている場所をわざと狙ったのでしょうか。
だとしたら許せない話だと思います。まだまだ、大変な生活を送っている人が多いの
です。まだ行方不明の人も多いのです。
自分の勝手な気持ちで、物を盗むというのは決して許されないことではないでしょうか。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社
報道ニッポン
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地震の影響で休園となっていた、東京ディズニーランドが4月15日から
再開されるということが、新聞記事に載っていました。
ただ東京ディズニーシーついては、早期の運営再開を目指すということなのです。
多くの人に、そして幅広い年齢層の人たちから親しまれているディズニーに
再び会うことができるというのは非常に嬉しい話ですね。
多くの人が待ち望んていたのではないでしょうか。
ディズニーランドの運営再開によって、活気づいた日本に少しでも近づくことが
できれば・・・と思います。
私自身もディズニーランドに足を運びたいのですが、ディズニーランドからは
遠すぎるといってもいいほどの地域に住んでいるので、なかなか難しいことだと
思います。
運営再開の様子、テレビで楽しませていただこうと思います。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道ニッポンへの思い
現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
4月11日、東日本大震災の発生から1か月が経ちました。
1か月になるのに合わせて、大阪市天王寺区の浄土宗應典で「東日本大震災
祈りの市民集会」が開かれたそうです。これは新聞記事に載っていました。
参加者は地震が発生した3月11日にちなんで、合計311本のろうそくを
灯し、被災地を思ったということです。
地震発生から1か月が経った・・・というのは、あっという間だったと私は
思います。人によってこの1か月をどう感じたかは様々だと思います。
まだまだ大変な思いをされている人は多いのです。
もちろん、中には復興を目標に頑張っておられる人もいます。
こんな悲しい思いは、これ以上したくない・・・そう思う人も多いのでは
ないでしょうか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報への思い
opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社
東京電力の清水正孝社長が記者会見をおこないました。

そして、現在、運転を休止している新潟県の柏崎刈羽原発の

3基の原子炉のうちの、3号機について、年内に再稼働したい

という意向を示しました。



このことで、福島原発があのような事態に陥っているにもかかわらず、

また国民の原発のへの疑念が高まっている中でも、東京電力が原発を

発電設備の中核と考える姿勢は変わらないことがわかった気がします。 



しかし果たして、簡単に再稼働という方向に向かえるのでしょうか…


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル
国際通信社
雑誌「報道ニッポン」で「教育」をテーマにした特集が紹介されていたと記憶しています。

学校に通う子供をもつ親が、教師に望んでいること・・・色々あるかと思います。
親が望んでいることがなかなか叶わない時には教師に意見を言ったり、「もっとこうしてほしい」
と要望を伝えたりする親もいらっしゃるかと思います。

私の子供は、まだ幼稚園の年少です。年少は1クラスしかありません。1クラス23人なのですが
「23人に対して1人の先生」というのが、私の中では「全員に目がいかない」と不安な気持ちに
なったのです。私の子供は行動が遅いですし、どちらかというと目立たないタイプです。

何か困ったことがあったときに先生を呼ぶことができるか・・・というと、できない子なのです。
入園してからわかったのですが、私の子供と同じような子供さんが数人います。
目立たない子供たちが困っている様子を先生は、きちんと見てくれるのか・・・と不安でした。

先日、幼稚園に入園して初めての懇談がありました。「どんなことを言われるんだろう」と親と
して緊張しながら先生の前に座りました。
まず、私の子供のいい部分を言ってくれました。「行動は遅いけど、最後まで自分でがんばって
やっています」というようなことを聞いて、私は安心しました。
が、いいことだけではなくやはり注意すべき点も言ってくれたのです。「あなたのお子さんは、
気が散りやすい」と私は言われたのですが、先生が言っていることがずばり当たっているのです。
私はいい部分だけではなく、悪い部分も伝えてもらえて「この先生は、きちんと私の子供の様子
を見てくれている」と心から安心しました。そして、信用できる・・・と思ったのです。


他のお母さん方の話を聞くと、やはりどのお母さんもいい部分、悪い部分を言われたそうです。
でも、どのお母さん方も「本当によく見てくれているの安心した。いい部分だけを言われると
うわべでしかみていないと思ってしまうから」という話でした。
中には「うちの子のことを、悪いように見ている」という考えを持ってしまったお母さんもいました。
が、私は初めての懇談で決して不愉快な思いはしなかったのです。
むしろ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

先生と必ず会話をすることを忘れずに、毎日、子供を送り迎えしています。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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