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忍之一字の心とは
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これからの日本の経営者は、利益確保を人件費の抑制ばかりに頼ってはいけない
と思います。やはり、如何にして売上げを伸ばし、そして経費を削減す るかが
重要です。海外市場や国内の成長分野で新たなビジネスを開拓する事も考えてほ
しいところです。そして、従業員の賃上げにつながるような業績 を挙げる事が
責任ではないでしょうか。国としてもそのための政策を積極的に打ち出して、こ
れからの日本の成長を進めてほしいと思います。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意
国際ジャーナルを見つけて
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東京電力が3月29日に、東日本巨大地震の発生以来、福島第一原発の事故対応や
計画停電の実施などに追われていることから、4月に行う予定だった入社式を中止
することを発表したそうです。新聞記事に載っていました。
東京電力では、地震への対応に加えて「被害の甚大さや社会的状況をかんがみた」と
説明しているそうです。入社式を行わないのは新聞記事によると1951年の設立
後初めてだということです。新入社員は、1077人だということです。
毎日テレビのニュース番組を見ていると、東京電力側の記者会見の様子が放送され
ています。色々と説明をされていますが、中にはよく分からないような専門用語も
使われているので、理解ができにくい会見もあります。
今後も原発の問題は取り上げられることだと思います。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社
国際ジャーナル
国際通信社のwebサイト異業種ネットに「安全な家に住みたい!入居者を守る防犯優良マンション」という記事が載っています。我が家もマンション住まいですが、以前空き巣に入られてエライ目に遭いました。。今でも夜の戸締りをするときは緊張します。ドアの向こう側に誰か立っているのではないか、じっとどこかに盗み見ているのではないかという恐怖が必ず心を掠めるのです。トラウマみたいになってしまって、自分でも忘れたい記憶。。用心することは忘れちゃいけないけれど。あんな思いをするのは二度とごめんです。
共用玄関にオートロックシステム、警備会社の24時間監視態勢、グラスカッターでは切れないようにワイヤーが仕込んである窓、これらは備わっていればそれに越したことはありませんが、何よりも住民に防犯意識がないとダメですね。それにご近所づきあい。実は一番難しいのがご近所づきあいなのかもしれません。300戸を越えるような大型マンションでは、住人の顔を覚えるなんて不可能です。大型でなくたって、活動時間がちょっとズレるだけで同じ階に住んでいても、お互い顔をあわせることなどほとんどないのがマンション住まいというものですから。。とはいえ、エレベーターに乗り降りするときやゴミ出しのときに挨拶をする、これは基本ですね。小さいことだけど、挨拶しながら、マンションに入ってきた人間をさりげなくチェックするのは防犯の一つになると思います。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
国際ジャーナルの取材・・
テレビや新聞でも取り上げられていたのですが、日本アマチュアボクシング連盟が
3月29日に2012年ロンドンオリンピックで正式種目となった「女子ボクシング」
の第1次強化合宿に参加する22選手を発表しました。
その中に、お笑いコンビの「南海キャンディーズ」のしずちゃんが選出されたのです。
しずちゃんは日本アマチュアボクシング連盟の初代ヘビー級認定王者なのです。
しずちゃんはミドル級の選手として選出されたということです。
合宿では公開スパーリングも行う予定だということです。オリンピック出場に一歩
前進したということですね。
しずちゃんは背が高い女性ですので、きっとすごいパンチ力があるのでは・・・と
思っています。以前、バラエティ番組でお笑い芸人にパンチをしたところ、芸人さん
が倒れてしまうほどの強さ。ぜひ、オリンピックに出場してほしいですね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社
ここ最近、野生のサルが話題になっています。町中に出没して、住民を次々と
襲っているという問題です。
静岡県三島市では9月8日に、サルを家の中に閉じ込めた上で通報してくれた
住民に協力金20万円を支払う方針を正式決定するそうです。

鳥獣保護法というものがあるようで、許可を受けずにサルを捕獲することが禁止
されているために、住民が閉じこめたサルは猟友会員や市職員が捕獲するそうです。

8月22日に最初の被害者が出てから、三島市と近隣の市や町での被害者の数は
なんと合計81人にのぼるそうです。後ろから近寄られて、手足をかみつかれると
いうケースが多いそうです。後ろから近寄られると、私たちもギリギリまで気づかない
ような状況になってしまうと思うのです。
そして被害者がもっとも多い市ではバナナを入れたわなを設置するなどの捕獲に努めて
きたそうですが、あちこちに出没するサルを捕獲できていないそうです。
複数の目撃情報が寄せられているそうですが、市職員や警察官など約150人が
集まっても捕まえることができなかったということです。

人間の犯罪も恐ろしいものですが、ただ今回のような自然の動物からの被害というのも
恐ろしいものですね。市職員の話では「けがをする恐れがあるので、無理に捕まえよう
とはしないで」とのことです。気をつけようにも自然の動物は何をするか分かりません。
ですが、自然で生きるべき動物が町に降りてくるということは、人間の手によって自然
が破壊されているからだと思います。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
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