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忍之一字の心とは
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新聞に載っていた記事なのですが、宮城県石巻市の網地島で3月25日に
松島基地所属の航空自衛隊が島民約300人に昼食の炊き出しを行ったそう
です。
この島は津波の犠牲者はいなかったそうですが、電気、水道が使えないまま
自宅や避難所で生活しているということです。十分な食料が運べず、保存食
中心の生活を強いられている場所だということです。
ご飯や豚汁を持ち込んだとのことですが、涙を流しながら食べていたという
ことでした。
普段当たり前のようにしていたことが、今回の震災で当たり前が当たり前では
なくなってしまった現状。私は、考えさせられる事がたくさんあります。
みなさんはいかがでしょうか。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
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これからの時代では、大企業に勤めていても、生涯の生活が保証されるというこ
とは考えられない時代になってきているといえるのではないでしょうか。いろん
な分野にネットワークがあり、お互いに情報交換できる関係があるような人脈構
築が望まれています。国際ジャーナルなどでも、個人が持つ人脈の力について
は、これからの特集に期待したいと考えています。人脈を作るためには、どうす
ればいいのでしょうか。それは、自分はどんな人物で、誰と人脈を作りたいのか
をはっきりさせることではないかと思います。個人の人脈は自由です。組織の人
脈ではありませんから、仮に組織がなくなっても大丈夫です。それから、「たく
さんの人と深くつながる」という事も重要だと思います。経理が得意、営業が得
意、パソコンが得意など、それぞれ得意分野がありますから自分ですべてをでき
なくても、ネットワークがあればいろいろなことが可能になります。個人の才能
だけではなく、ネットワークの才能を活用して、お金を作っていく時代になって
いるのかもしれません。組織の中で、ゴマすりをして生き延びるのが精一杯の人
は、その組織がなくなったときに困ってしまうと思いますから、いまから人脈を
作っていくといいのではないかと思います。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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景気の回復を早急に形にするためには何が必要でしょうか。やはり、労働者が安
定して生活できるための給与が必要になってくると言えます。労働者の 賃金は
1997年をピークに低下しています。そして、2009年には1997年比で
5・1%も減少しています。これは激しい落ち込みです。この落 ち込みを是正
する必要があります。春闘で給与総額1%の引き上げを実現することは可能で
しょうか。労働組合としては、ぜひともそのような道筋を実 現したいところで
しょう。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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中東の情勢は毎日目の話せない状況になっていますが、リビアの最高指導者であ
るカダフィ大佐らの渡航禁止や資産凍結などを進める動きも国際的に広 がって
います。また、リビア日で続いている住民への武力行使は、人道上の罪となる可
能性があるかもしれません。国際刑事裁判所での調査が始まりそ うです。中東
は石油の一大産地として、様々な思惑が絡む地域ですが、一刻も早く、この地域
の平和と安定を取り戻してほしいと思います。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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東日本大震災の被災者のための仮設住宅の建設が、宮城県石巻市や気仙沼市など
宮城県内12か所で始まったそうです。
3月30日に着工する登米市を含めて計1110戸が建てられる予定だそうです。
4月末までに入居できるよう工事を進めるということです。
今、避難所生活を送っている人たちにはプライバシーは一切ありません。それが
ストレスになっている人も多いのではないでしょうか。もちろん、多くの人と話
をして話が弾んで笑って・・・という場面も多いと思いますが、やはり「自分の家
が欲しい」という願いは強いと思います。
どうか避難所生活をされているみなさん全員に仮設住宅が行き渡りますように・・・。
問題が起きないようにしていただきたいですね。
国の対応もお願いしたいところですが・・・。


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