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忍之一字の心とは
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10万人もの人が亡くなった東京大空襲。この東京大空襲から66年を迎えた
3月10日。東京都墨田区の都慰霊堂にて、空襲と関東大震災の犠牲者を追悼する
「春季慰霊大法要」が開かれました。遺族ら約320人が参列したのです。
まだ世界では戦争を繰り返しているところがあります。多くの人が犠牲になり、
悲しい思いをしているのです。今、戦争を知らない人たちが増えています。
それでも、戦争でどれだけの人が犠牲になったのか、二度と戦争をしてはならないと
いうことを今後も語り継がなければなりません。
それは、私たちの使命なのではないかと思います。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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日本で就職を希望している外国人の方にとって、どうやら嬉しい動きが出てきたようです。なんでも、大手の電機メーカー各社が、新卒採用で外国人の比率を高めているのだとか。というのも最近、中国やインドなどが経済的に急速に発展してきていることで、アジアの人材を確保したいと思い始めたようですね。たとえば大手中の大手、ソニーは、日本の新卒採用に占める外国人の割合を2012年春には3割、約70人程度にまで伸ばす方針だそうです。ちなみに、外国人比率は2010年は4%、2011年は14%だったそうですから、かなり大きく増やすようですね。今までは中国やインドの理工系大学で学生のスカウトをしてきたそうですが、今後はベトナムやインドネシアなどでも行って、幹部候補生を確保しようとしているようです。また、NECも12年春の採用から、新卒者に占める外国人の比率を10%に高めるそうで、これはもとの2倍なのだとか。日立製作所も12年春に外国人の新卒採用を11年度の2倍以上となる70人まで増やす方針だそうですよ。パナソニックはすでに国内の新卒採用において、国籍や男女の区別をなくしているそうで、実力本位の採用なのだとか。日本の学生も、ボケボケしてられませんねえ。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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新聞に載っていたのですが、公立小中学校の教員のうち、常勤や非常勤講師の「非正規
教員」が今年度10万9000人となり、教員全体の15.6パーセントと過去最高と
なったことが文部科学省の調査で分かったのだそうです。
人件費抑制や少人数指導のためで、各自治体が給与水準の低い非常勤講師らを年々増やし
た結果、学校現場の6~7人に1人となる計算だということです。
ただ、非正規職員は、期限付きで雇用が不安定なうえに研修不足や長期的な視点での指導
がしにくいなど、教育の質の低下につながる恐れも指摘されているようです。
教育の質が低下するのは、我が子を学校に通わせている親であれば困ることですね。
きちんと授業が進められているのか、生徒のことを把握しているのか・・・教育の現場
で必要なことができているのか・・・。親としては、不安を感じる材料ですね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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先日の新聞に、110番に関する記事が載っていました。110番は、どういったときに電話をかける
ところでしょうか。重要な事が身の回りに起きた時、警察を呼ばなければならない時にかける番号
だと思うのです。

昨年1~11月に全国の警察本部が受理した110番通報は前年同期よ10万9235件増の825万4327件だった
ことが警察庁のまとめでわかったのだそうです。
しかし、内容別で最も増加したのは「要望苦情相談」だったそうで、「足が痛いので湿布を買ってき
てほしい」など緊急とはほど遠い通報も多く含まれていました。
警察庁は「事件や事故の出動に影響しかねない」として、緊急ではない場合は相談専用電話を利用
するように呼びかけています。

「要望苦情相談」は、前年より7万6992件増加の96万8413件で、全体の11.7パーセントを占めました。
いずれも緊急性はなく、東京都内では「ゴキブリが出たので退治してほしい」「6歳の子供が家の中
で暴れて困っている」などのほかに、高齢者が「雨戸を開けてほしい」と求めたケースまであったと
いいます。

また、携帯電話を普及によって緊急性のある通報のうち携帯電話などの移動電話からの通報は、13万
2140件増の529万7935件に上り、全体に占める割合は過去最高の64.2パーセントだったそうです。

この記事を読んで「110番の存在、意味を大人は理解しているのか」と不思議に思いました。110番を
利用しないのは良いことなのですが、身の回りの些細な出来事でどうして「110番に電話をかけよう」
と思いつくのでしょうか。「110番はこういう時に使うものだ」ということは、子供の頃に学んだはず
です。大人が理解できなければ、子供に教えることはできません。




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歴史ある物が幕を閉じるというニュースを耳にすると、寂しい気持ちに
なりますね。
半世紀近くにわたって北陸と大阪を結んできた特急「雷鳥」が、3月11日
に最終運行を迎えたそうです。
JR金沢駅では午前7時すぎに大阪行きの最終列車「雷鳥8号」が出発しました。
ホームに陣取った鉄道ファン約300人のカメラのフラッシュを浴びながら、
ゆっくりと雪が降る中へと走り出したのです。
多くの人に利用されたであろう「雷鳥」。私も子供の頃に乗ったことを
思い出しました。今まで本当にご苦労様・・・と言いたいですね。


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