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忍之一字の心とは
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新聞やテレビでも報道されていましたが東日本大震災を受けて、自衛隊と米軍が
緊密な連携の下に、かつてない大規模な活動を展開しているそうです。
救難活動、被災地への物資輸送、福島第一原発の事故の対応などと幅が広がっている
そうです。日米同盟は、民主党政権発足で大きく揺らいだそうですが、今回の地震や
原発対応をきっかけにより一層深まりつつあるそうです。
皮肉な話ですが・・・。
米軍が着ている服には「トモダチ」と書かれてあるワッペンが貼られています。
米軍が多くの物資を日本に持ってくるという場面もテレビで報道されていました。
日本全国だけではなく、世界からも多くの協力があるのです。
とても感動する話ですね。今、避難所生活をされているみなさん、日本だけではなく、
世界からも多くの人がみなさんの未来を開こうと協力してくれています。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社
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東日本巨大地震で被災した企業などが、4月に入社が決まっている学生の
内定取り消しや入社時期の延期についてハローワークに相談した事例が、
全国で約90件に上っていることが3月25日に厚生労働省の調査で
分かったのだそうです。新聞記事に載っていました。
震災が就職活動に悪影響を及ぼしている実態が明らかになるのは初めて
だということです。
「震災」に関する記事が以前に国際通信社から発行されている雑誌に載って
いたように思いますが、自然の力であちこちに影響を及ぼしているのです。
就職難といわれていた中、内定をもらって喜んでいた人たちもいたこと
でしょう。
今は仕事と言っている場合ではない地域も多いはずなのですが、多くの人
に笑顔が戻りますように・・・。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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その年によって、日本では「ティラミス」が流行ったり、「堂島ロール」が流行ったり、「とろけるプリン」が流行ったりと食べ物にも流行りものがありますが、ここ最近すごい勢いで見かけるのが「食べるラー油」関連の商品ではないでしょうか?日本中でこのラー油旋風が吹き荒れる中、やっぱりコンビニもこの波に乗ろうと食べるラー油商品を続々と発表しているようですね。例えばミニストップは、ホットドッグとラー油を組み合わせた商品を販売するようですし、サークルKサンクス、ローソンもラー油商品を取り入れているよう。ファミマの大人気商品、「具入りラー油おむすび」の売れ行きを見たコンビニが、一斉にラー油に飛び付いた形になっているようですね。ミニストップの、ラー油+グリルドッグの商品は、玉ねぎとひき肉などが入ったラー油をソーセージの上にのせ、またパンにマヨネーズを塗ったり、ガーリックチップをのせたりと工夫しているようです。サークルKサンクスの勝負商品は、ラー油入り中華まん、そしてローソンは「旨辛具入りラー油おにぎり」で勝負に出るのだそうです。もちろんセブンイレブンでもラー油商品は発売していますが、また新しい商品で勝負に出るのではないでしょうか?ラー油好きな方は、今のうちにいろいろな商品を食べ比べてみてくださいね。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ある日、私の娘が通う幼稚園で園長先生が保護者全員に「話がある」ということで
集まることになりました。
それは、娘と同じクラスの女の子の話でした。
その女の子は、生まれつき心臓の病と闘っているそうです。
普段、酸素ボンベを持って移動したり遊んだりしているのです。
だからといって園児たちは容赦なく、その女の子と激しい遊びをしたり、また
一緒に仲良く絵本を読んだりしているそうです。

9月1日から2学期の始業式が始まったのですが、女の子の姿がありません。
「体調が悪いのかな」と思っていたのですが、園長先生の話を聞いて保護者全員
が大変驚きました。
詳しい日時は聞いていないのですが、女の子は心臓の手術を行ったそうです。
手術は無事に成功したのですが、その後、意識が戻らないということで予断を許さない
状況になっているということでした。
娘のクラスの子全員が、女の子に向けて絵を描いたり、字が書ける子はお手紙を書いたり
したそうです。そして、保護者全員は「折り鶴」を折ることになりました。
園児たちのお手紙や絵と、そして折り鶴は後日園長先生が女の子の元に持っていくという
ことでした。
保護者は子供を持つ親ばかり。とても他人事のようには思えない保護者が大半でした。
もちろん、私もそのうちの一人です。
まだまだ幼い命・・・これから未来があるという子供の命をどうか救ってあげてほしい、
と願うばかりです。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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テレビのバラエティ番組でも活躍されている、タレントのJOYさんが
肺結核だったという記事が新聞に載っていました。
所属事務所が公式サイトで発表したそうですね。
JOYさんは3月2日に発熱を訴え、その時には「肺炎」と診断された
そうですが、その後精密検査を受けたところ、肺結核であると判明したようです。
少なくても1か月以上の入院が必要だということでした。
とてもユニークな男性だという印象が強い人ですね。
多数の番組に出演されていましたし、忙しい日々を送ってきたことでしょう。
今は、ゆっくり休んで身体をいたわってあげてほしいですね。


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