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忍之一字の心とは
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今やスーパーマーケットやコンビニ、デパート、家電量販店など
あらゆる店に設けられている「ポイント制度」。

買い物額に応じて獲得できるもので、

省エネ家電の購入で付与されるエコポイントもあわせると、

発行総額は1兆円を超えるとのことです。

ポイントの使い道で最も多いのが、

1ポイント=1円などで買い物に使うことだそうです。


効率的にためるとかなりお得なこのポイント制度ですが、

ひとつ気をつけなければならないのが有効期限の存在です。

特典に交換できる最低単位を満たす前に有効期限が消えてしまったり、

満たしても特典に交換するのをうっかり忘れてしまって期限切れになってしまったり。


何種類ものポイントの期限をこまめに管理するのは大変面倒なものなのですが、

せっかくのお得な特典をみすみす逃してしまうのはもったいないです。

そこで、あるポイントの達人?が提案していた方法は、

月末、少なくとも年末には財布の整理をし、

各ポイントカードやレシートのチェックをすること、だそうです。

有効期限は月末や年末に設定されていることが多いので、

この方法を続ければ、大体期限を見落とすことはなくなるとのことです。


せっかくの機会なので、忘れないうちに私も財布の中身を整理してみようかと思います。


現代画報社
報道ニッポン
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年収1000万円の人が毎月自由に使える小遣いは、一体いくらくらいなのだろう・・・
ということがあるサイトに載っていました。
会員制求人サイトを運営する会社の調査によると、「5万円~10万円未満」という答え
がもっとも多く38パーセントだったそうです。続いて「5万円以下」が32パーセント
だったということです。70パーセントが10万未満という結果が出たのですが、ある
会社が行った調査によると、サラリーマンの平均小遣い額が4万600円といわれている
そうです。今は、不景気なために以前よりも減らされている・・・という人も多いはず
です。
「控えめとはいえ、年収1000万円の人の平均小遣い額はサラリーマンの平均よりも
高いことが分かった」とのことです。

また、現在の小遣い額に満足していない人が47パーセントという結果が出ているよう
ですが、理想の金額を聞いたところ「6万円~10万円以下」が43パーセントという
答えが最も多かったそうです。続いて「11万円~20万以下」という答えが29パーセント
でした。

ちなみに、小遣いの使い道で一番多いのは何か・・・の質問に対しては「自分の飲食・嗜好品
購入」という人が多かったそうです。
「年収1000万」と聞くだけで、非常にうらやましく思います。景気の影響で年収が
減ったという人が多い中、私の中では驚きの年収額でした。
一度でいいので、年収1000万という生活をしてみたいものです・・・


現代画報
報道通信社
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
新聞記事に社名や商品名が載っていたので、あえて記述させていただきます。
9月13日に、「エプソンダイレクト」が製造・販売したノート型パソコン
のバッテリーから発火する事故があったとして、バッテリーの無償交換を
行うと発表したのです。

エプソンダイレクトによると、対象商品は2008年12月から2009年
12月に販売された商品で2009台あるそうです。
バッテリーの部品の一部が逆向きに取り付けられたために保護装置が作動せず、
過熱したまま発火する恐れがあるというのです。
大変恐ろしいことです。
今年の7月に、大阪市内の会社事務所でバッテリーから発火して、パソコン
本体や机などを焼く火災が起きたのだそうです。
この場合、パソコン本体や机だけで済んだのかもしれないですが、最悪な事態に
なってしまうと、人の命を奪うということも考えられるわけです。

逆向きに取り付けというのは、最終段階でチェックされなかったのでしょうか。
それとも、製造課程で逆向きが正しいもので情報が回っていたのでしょうか。
だとすれば、非常に問題ではないかと思うのです。
今、多くの人がパソコンを利用しています。仕事で利用するのは当たり前で、
家庭内でもパソコンを利用する人が増えてきています。
ひとつ間違えば大変なことになるのです。責任を持って商品を製造していただき
たいですね。


現代画報社
報道ニッポン
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。

毎週金曜日、私が住んでいる地域では無料で「メッセージマガジン」という約40ページほどの
冊子が無料で配布されます。朝にはすでに家のポストに入っているのです。
私の知人は毎週「メッセージマガジン」がポストに入るのを楽しみにしているそうです。

もちろん、私も毎週楽しみにしています。

「メッセージマガジン」には、地域限定の情報がぎっしりと載っています。
お店情報、カルチャーセンター情報、美容院情報、子育て情報、そして求人情報などが載って
いるのです。
また赤ちゃんが生まれた人は、写真を載せて「パパ、ママからのメッセージ」と短い文章を
載せていたり、飼い犬、飼い猫が迷子になっている人は「探してください」とメッセージと
写真を載せていたりします。
そして「リサイクル」というコーナーがあるのですが、今まで使っていたものを「譲ります」
また赤ちゃんの間だけ使いたいなどの物が中古でもいいので欲しい・・・という場合は「譲って
ください」というメッセージが載せられているのです。

地域限定ですので、お店情報などでは住所を見ると場所がわかるようなところばかりが紹介
されています。
子育て情報では、無料育児サークルの案内、育児相談の場などの紹介がされています。

大変身近な情報ばかりなので、役に立てるものは生活に役立たせています。

最近では「子育て情報」について、インターネットで「緊急時の病院選び」が調べられる
ようです。子供は急に熱を出し、急に異変が起きたりします。そういったときにどの病院へ
行けばいいのか、また、緊急で診察してもらうべきかどうかなどがわかるそうです。
紹介されている病院も地域限定ですので、子供をもつ親としては非常にありがたいと思っています。



国際ジャーナル
国際通信社
昨年、かなり流行した「新型インフルエンザ」。みなさんはどのような対策を
されたでしょうか。予防ワクチンを接種されたでしょうか。
雑誌「現代画報」でも、この新型インフルエンザに関する記事が載っていたよう
に思います。

つい先日の新聞に載っていたものなのですが、新型インフルエンザで入院した
妊婦は、早産の割合が通常よりも2.5倍も高いことが、日本産婦人科医会の
調査で分かったというのです。

調査した全国2611の病院や診療所では、昨年5月~今年3月に234人の妊婦
が新型インフルエンザで入院したそうです。全員が回復したということなのですが、
出産時期が分かった178人のうち26人が「早産」とされる妊娠22~36週での
出産だったといいます。早産の割合は、2008年の全国平均が5.8パーセントで
その2.5倍に上ります。
世界保健機構によると、妊婦はぜんそくや糖尿病の患者などと並んで、新型インフル
エンザにかかると重症化しやすいといわれています。

重症化については、頻繁にテレビや新聞でも報道されていました。私の知人でも
流行中に妊娠している人がいました。が、医師のアドバイスをしっかり聞いて、そして
予防接種もしたようで無事に出産されています。
感染したからといって全員が早産になる・・・というわけではないかもしれません。
でも、どんな人でも予防するということは絶対に必要なことだと思います。


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現代画報
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