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忍之一字の心とは
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農林水産省によると、昨年7月から今年6月まで1年間の主食用の米の消費量は、810万トン。前年に比べて14万トン減となり。2年連続で過去最低を更新したそうです。日本人の米離れはホントに深刻化してるってことですよね。でも、我が家を振り返ると、夏休みに入ってますます米の減り方が激しくなっていますよ。米離れと言うより、米に依存している実態が明らかになってきました。。小学校低学年の男子二人、ホントによく食べます。肉の量を増やすと家計が傾いてしまう。。そこで、彼らの小さい体の中の大きな胃袋を満たす食材は、やっぱり米です。パンはおやつ。こんなに米を食べさせてる家がある一方で、全然食べない家の方が増えているんですよね。余ってるならウチに欲しいし、米価の下落は正直有り難いです。でも米農家の苦悩を考えると、米を安くしろとは言えません。農業者戸別所得補償制度の話は国際ジャーナルなどで取り上げられるでしょうね。まだモデルケースとして米農家だけに行っていますが、順次、他の農家にも適用させていくわけで、これからの日本の農業を左右する制度となるのかどうか。来年以降も米の消費量は減るという試算が出ている・・海箸・蕁∧堂舛硫射遒枠鬚韻蕕譴覆い・發靴譴泙擦鵝J堂舛硫射遒呂海寮・戮竜渊蠅任△蝓・弾・靴討い覆で晴箸悗瞭・④・韻鯀甬泙剖・瓩詆・廚・△蠅泙后・憶~、派蕕韻震閏臈泙・¬楸明・・鬚匹・笋型覆瓩襪里・・輒椶靴燭い箸海蹐任后・・・・・・
報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
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世界的な経済の状況によって、日本企業も否応なしに グローバル化していく必
要性が高まってきました。例えば日産自動車、ソニーなどがトップダウンをス
ピーディに実行する体制作りを進めていま す。日産は社長直轄の人事諮問委員
会を設たそうです。これはどんな体制になるのでしょうか、ちょっと気になると
ころです。報道によると数百あ る幹部ポストの後継プランをつくり、絶えず進
ちょく状況をみているそうです。また、これからは外国人の起用も増えそうで
す。国籍や性別より も、世界的に活躍できる人物であるかどうかという事が、
これからは大事になってくるのかもしれません。日本企業でありながら、日本中
心ではな く世界市場に照準を合わせ直す企業も増えてきているかもしれませ
ん。このような日本企業の国際化については、国際ジャーナルでも詳細に情報を
出して欲しいところです。日本の本社にいるだけでは世界の動きはわかりません
から、大企業の幹部にとっては、グローバルに活躍できる人材が もっと必要に
なってくるのでしょうか。企業の人事と組織のあり方を見直し、これからの成長
の土台づくりを進めるために、日本企業の新しい取組 みはこれからも進められ
ていくのではないかと思います。





国際ジャーナルを発見
国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報
来月6日に広島で開かれる平和記念式典に、アメリカ政府がルース駐日米大使を出席させるようにしているようですよ。原爆を落としたアメリカ政府関係者が、平和記念式典に参加するのは今回が初めてなのだそう。なんでも、仙谷由人官房長官が7月28日での記者会見で、現段階でアメリカから大使出席の連絡はないものの、諸外国の外交使節が広島、長崎の式典に出席してもらえるなら歓迎すべきと述べているそう。ただし大使は、8月9日に行われる長崎市での平和祈念式典には出席しないようです。日本とアメリカとの戦争が終わって、もうすでに世代が交代し、戦争があったことさえ忘れられていきそうな中で、こういった式典はいつまでも戦争の残酷さを知らない世代に伝えるためには、必要かもしれませんよね。ちなみにオバマ大統領は、もちろん核兵器のない世界を目指しているそうで、核軍縮・不拡散政策を頑張っているそうで、ルース大使はオバマ大統領と近いそうで、去年の10月には広島市を訪問、原爆ドームや原爆資料館を視察しているのだとか。アメリカが落とした原爆が、日本の人たちにどのような被害をもたらしたかを目にし、心を揺さぶられたのでは?けれどこれって、日本人がパールハーバーを訪れるのと同じくらい、気まずいものでしょうね。

国際ジャーナルの願い
現代画報 時計をあげる詐欺/現代画報社
情報番組で救急救命の現場を扱っていた。救命病棟24時というドラマや、アメリカのERなどというドラマを少しずつだが見ていたので、なんとなく内部の様子がわかり、くいいるように見てしまった。
先日、初めてひどいめまいで救急車で夜中に病院に運ばれるという経験をした。すぐによくなってしまったので、本当に申し訳ないことをしてしまったと後悔した。コンビニ受診が声高に言われているからである。たいしたことのない患者に時間を費やされて、昼も夜もなく働く救急救命スタッフの方々にお詫びを言いたい気持ちでいっぱいになった。
救急車をタクシー代わりに使ったり、寂しいからといって119番に電話するようなことも多々起こっているらしい。必死で命と向き合っているあの志高い救急救命スタッフの方はどう思っているのであろう。自分の体も省みずに、家族の元にも帰れず、ひたすらに人を救う仕事。ドラマの中で、命を救いたくて必死で救命措置を行ったのに患者が亡くなってしまって、遺族に訴えられるという話があった。なんと切ない話であろう。遺族の気持ちもわかるし、その立場だったら、誰かに訴えなければ気がすまないかもしれないが。
救急車のたらいまわしによって死亡するという話などもよく聞く。こういう現場でこそ我々の税金が使われるべきなのではないだろうか。今の医療の現状はあまりにひどい。病院にかからぬように体に気をつけて生活するしか身を守るすべはないのかもしれない。

月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社
sportsnews.geo.jp
国際ジャーナル 2010年7月号で、

「子どもたちの叫び届いていますか 児童虐待の実態を知る」

という特集を見つけました。



本当に最近、幼児虐待のニュースを耳にします。



先日も、手製の木箱に入れられた幼児が、死亡しましたね。

テレビで木箱の再現をしていましたが、ものすごく小さな箱です。

それに5キロの重しをしていたというのだから、むごいとしか言えません。



しつけだ!と証言する保護者が多いですが、



しつけと虐待の境目がわからないから?

しつけだと言い訳でしょうか?



どちらにしても、最近の若い世代の保護者には、

「これ以上、してはいけない」という、ストップをかける

判断が不足している気がします。



だから、最初はしつけでも、歯止めが利かなくなりエスカレートし、

虐待という形に変わり、最後には・・・



周りの人との、コミュニケーション不足も上げられていますが、

コミュニケーションは、双方がおこなうことではじめて成り立つもの。

方一方だけがおこなえば、ただのお節介になります。



核家族化が進み、個々の生活を重視する傾向が多い。

それも、原因のひとつではないでしょうか・・・

とはいえ、親、子ともに、現在の自分の生活を乱されたくないと望む

傾向があるように思いますので、二世帯とかはなかなか難しいですね。



知り合いに、元々同居していましたが、ご主人の義母との

折り合いがつかず、別居をしその家を家族で出ました。

しかし、スープの冷めない距離に住んでいるので、お互い良いところどり。

義母は孫にあえば、いくらでもお金を渡す。

それに知り合いは文句を言えども、ありがたいようです。



スープの冷めない距離が一番だとは言いますが、干渉はされたくないが、

自分は自由でいたい、良いとこ取りだと思いました。



虐待は許せない!というより、なぜ、虐待をしてしまうのか・・・



特に母親、あんなに苦しんで産んだ子どもを、自分の手で、または連れの方の手
で・・・

どうしたら、子どもを痛め苦しめることができるのでしょうか?



もう少し、人間として成長が必要な親が多すぎるのかもしれませんね。






報道ニッポン コミュニケーション能力を養う/報道通信社
報道ニッポン再発見
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